【ゆゆゆ安価】(+皿+)「出来たぞ相棒! 小娘達を襲わせる機械だ!」
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◆1LkCfPDcFM
[saga]
2016/08/29(月) 19:23:08.50 ID:/BWAYvM1O
夏凜ちゃんは徐々に素直な声を漏らし始めて
嫌々と体を動かすことも無くなって、刺激を受け入れるような体勢へと切り替わって
夏凜「っあっ、んっ…」
一際大きく体を震わせた瞬間、私は器械を離して
ダメだよ。夏凜ちゃん。と、注意する
私がそう言うと、園ちゃんは「流石ゆーゆだ」と愉しげに言い、
園子「最後までして欲しかったら、お願いしますって、言わないと」
夏凜ちゃんの心を傷つけかねない一言を言う
もっとも、夏凜ちゃんはこんなことをされて感じているくらいだから
拒否したりなんだりしながらも、ゾクゾクとしているに違いない
最後まで行かなかったけれど、割れ目からはツゥーっと涎が出てきているくらいだから、きっと
夏凜「っ…」
夏凜ちゃんはふざけるなとはいわなかった
そんなことしないとも言わなかった
それだけで私は迷っているのだと悟った。揺れているんだって解った
私はにやりと笑う。園ちゃんもにやりと笑う
そして「素直になろう?」と言って、私はまた振動を与える
夏凜「ひぁっ」
夏凜ちゃんの体は最初よりも強く反応を示して
縛られているにも関わらず、振動を少しでも感じようと腰を動かす
その惨めな姿、卑しい姿はとても愛おしかった
その感情が誤りであると私は思わない
園ちゃんたちも誰一人思わない
そうして続く苛めのような性的な遊びに
夏凜ちゃんは光の薄れた瞳、涙のたまった瞳で、私を見ると
夏凜「…もう、もう。もう、お願い」
ぽろぽろと涙をこぼして紡ぐ
けれども、それは願いだと受け取るには程遠い言葉
だから、私はその焦らしを継続する
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