【ゆゆゆ安価】(+皿+)「出来たぞ相棒! 小娘達を襲わせる機械だ!」
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185: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/08/29(月) 19:23:38.07 ID:/BWAYvM1O

すると夏凜ちゃんは「最後までして、お願い」と、漏らした
きっと、最後まで行けば夏凜ちゃんはこの責めから解放される
身体的な意味ではなく、精神的な意味で
夏凜ちゃんがそう思っていると悟った私は誰かが用意した大人の道具の一覧へと目を向ける
細長いものから太く短いもの
だんだんと太くなっていくものや、動物の尻尾を模したものなど、色取り取りの中
少し歪で、禍々しさを感じる棒状の器械を手に取る
電源のスイッチがあって、振動のスイッチがあって
もう一つ、強弱のスイッチがあるその器械

そのもう一つの方のスイッチを入れると、ウィンウィンと音を出しながら
長くなったり短くなったりと動きだす
予想していなかったその動きに驚いていると

園子「ピストンバイブってやつだね」

園ちゃんからその名前が伝わってきた
器械は見たことないし触ったこと無い。名前だって聞いたことはない
けれど、なぜだかその使い道は解る気がして夏凜ちゃんのおまたを見る
夏凜ちゃんはこの器械を知っているのか
はたまた、私の視線と器械の動きから察したのか「う、嘘でしょ…」と漏らす

友奈「嘘じゃないよ」

私は笑って、言う
それはある意味自然で不自然な笑顔だった。と、思う
私を見る夏凜ちゃんの表情が畏怖に染まっていく中
私の体はゾクゾクと、心はきゅんきゅんとしていて
東郷さんのことは言えないなぁ。と、思いながら器械の電源を一旦切って、
先端を夏凜ちゃんの割れ目に押し当てる


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