【ゆゆゆ安価】(+皿+)「出来たぞ相棒! 小娘達を襲わせる機械だ!」
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190: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/08/29(月) 19:26:01.59 ID:/BWAYvM1O

妖艶な笑みを浮かべる樹ちゃんはそう言いながら
背中側から夏凜ちゃんの頭を抱きしめるように下あごを撫でる
東郷さんはすごかった。園ちゃんもすごかった
けれど、樹ちゃんは本物だと、思った

夏凜「ぁ、ぁ…」

樹「友奈さん。手が止まってますよ」

熱、痛み、恐怖
色々なもので茫然自失のような声を漏らす夏凜ちゃんから私へと目線を変えると
樹ちゃんはにこっと笑う。そう、本当にただ笑う
けれど、それはとても怖くて、恐ろしくて「う、うん」と頷き
バイブのもう一つのスイッチ、ピストン機能の電源を入れる

夏凜「ふぅっ、っぁっ、ひぃっ!」

空気を壊しそうなガシュガシュっと駆動音がする。けれど
ぐちゅりぐちゅりと夏凜ちゃんの下腹部の入り口が艶かしい音を奏でて
それを打ち消し、私たちの目をその一点に釘付けにして
夏凜ちゃんの悲鳴や嬌声が耳を傾けさせる

夏凜ちゃんの背中が赤い蝋で痛々しく汚れていく
けれど、やけどしているような痛ましさはない
夏凜ちゃんは背中に痛みや熱を感じながら、下腹部にピストンと振動の快感を受け
どちらが痛いのか、どちらが気持ち良いのか
だんだんと、混濁させられていき悲鳴はいつしか途絶えて嬌声だけになると
蕩けた声で「もうだめ」と漏らす
それが限界であると察した私の手を園ちゃんが掴んでバイブを止めさせて
樹ちゃんは夏凜ちゃんの耳元で「蝋を垂らされて喘ぐなんて…変態ですね」と嘲笑する


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