【ゆゆゆ安価】(+皿+)「出来たぞ相棒! 小娘達を襲わせる機械だ!」
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191: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/08/29(月) 19:26:32.17 ID:/BWAYvM1O

夏凜「ち、ちがっ」

夏凜ちゃんは当然否定する。けれども樹ちゃんはびしょびしょになったおまたを指でなぞると
ツゥーっと微かな粘つきのあるえっちな糸を指で弄り夏凜ちゃんに見せ付けて

樹「こんな状況で、ですか? 園子さんも言ったはずです。素直にならないと、最後までいけませんよ」

樹ちゃんの諭すような声に夏凜ちゃんは目を見開く
嘘だ、そんなはずない
いまだ微かにくすぶるその抵抗心が最後の最後の抵抗をしようとしているのが目に見えて解った
でも、樹ちゃんは蝋を滴らせると同時に、夏凜ちゃんの陰部を刺激して「ひあぁぁっ」と
エッチな声を上げさせて、くすくすと笑う

樹「夏凜さんは意地悪されて感じちゃう変態さんです。ふふっ、大丈夫です。私たちは受け入れますよ」

エッチなところに触れていた手をゆっくりと滑らせ、濡れた指を夏凜ちゃんの唇に這わせた樹ちゃんは
初めての朱色がうっすらと見える淫猥な口紅を施した唇にキスをすると
もう一度、安心させるために「大丈夫ですよ」と、囁く
それは今の夏凜ちゃんに残った最後の抵抗、反抗をかき消す言葉だったのだろう
樹ちゃんが離れると、夏凜ちゃんは熱っぽい表情で「ありがと…」と呟いて

夏凜「お願い、最後までして」

そう、願った


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