【ゆゆゆ安価】(+皿+)「出来たぞ相棒! 小娘達を襲わせる機械だ!」
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25: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/07/20(水) 19:42:59.87 ID:HTqGxAi/O

両肩の紐を切られたブラジャーは容易く裾から引っ張り出されて
男の子は白色のそれをまじまじと見つめ、匂いをかぎ始めた

「はぁ…いいな。これ。ほんと」

「中々外せないし、夢かと思ったけど。現実だって思えてきた」

「ちょっと汗で湿ってるけど全然臭くない。すぅ…はぁ」

ブラジャーを切り取られた挙句
目の前で匂いを嗅がれて、感想を聞かされ、
恍惚とした表情を浮かべるのを見ているしか出来ない
そんな自分こそが夢ではないかと、思って
縛られた手の痛み、布から染み出す不可解な味に現実だと気づく

「…」

彼はふと気づいたように時計を見ると
今日は。やるだけにしておいた方が良いか。と、呟く
今日は? やるだけ?
嫌な予感しかしないその言葉
ふさがれた口では問うことも出来ず、彼を見ると
彼は私の足の上から退いて、笑う

「動けないだろ? いい感じに痺れてるはずだからさ」

言うとおりだった
私の両足は男の子の重さに耐えかねて
酷く、痺れていて立つことはおろか、動かす事だって出来ない

東郷「!」

そんな足を彼は強引に掴み上げる
スカートが捲れあがって下着が露になる
その羞恥心を感じるまもなく、下着が剥ぎ取られた


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