【ゆゆゆ安価】(+皿+)「出来たぞ相棒! 小娘達を襲わせる機械だ!」
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30: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/07/20(水) 19:49:55.43 ID:HTqGxAi/O

それから数ヶ月
私は毎日彼と密会し、そのたびにエッチなことをした
部活に顔を出して、依頼もしっかりとこなしながら
表では、変わらない東郷美森を演じ続けた
けれど、日が経つにつれて、体が重くなっていくのを感じた
肥満とは明らかに違う、お腹の膨らみを感じた

友奈ちゃん達の心配には、動けるからつい良いと思って食べ過ぎてると嘘をつき
そんな嘘が通用しないくらいに太って、両親に連れられて産婦人科に行ったときにはもう
中絶が出来ないまでに、お腹の中の子供は大きくなっていた
両親には誰の子なのかと激しく責め立てられた
卒業して離れていた風先輩すら、聞きつけて会いに来てくれて

風「怒ってる相手に、言えるわけ無いじゃない…」

そう、優しく言ってくれた
けれど、いえなかった。言わなかった
ただ、その優しさが嬉しくて申しわけなくて
泣き出した私を
風先輩は何かを察して、ごめんね。と、抱きしめてくれた

中絶が出来ない以上、産むしかなくなって
学校に通うわけにもいかず、休学して自宅に軟禁状態だった私
それでも、彼は会いにきた
記録しないとな。と、嫌な笑みを浮かべながら
私の妊娠した体を撮影しに来る

そして、口と胸で彼の欲を処理させられる
桃色だった乳頭は、もう、見る影も無いほどに黒ずんでいた


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