男「中出ししたモノを女の子に変態させる能力ぅ〜〜〜?」
1- 20
77: ◆rHBr6pq2bVkM[saga]
2016/07/25(月) 00:24:06.56 ID:nluw7dLrO

「ただいま娘たち。パパが帰って来たぞ〜!」

 下半身丸出しの状態で無理矢理おままごとに参加してみる。もちろん股間の紳士はバーサーカー状態だ。

 無邪気におままごとに興じる幼女を見ていると、何かこう、強引に姦しく泣かせたい欲求がムラムラと湧いて来たのだ。

「な、何してるですか!? きゃむっ!?」

 そのまま幼女の上にダイブ。抑え込むように組み敷いて身動きを封じる。

 成人男性すら容易く組み敷く俺の身体能力をもってすれば幼女ひとり程度、赤子の手を捻るより容易い。

 いや、赤子の手を捻るのは罪悪感があってかなり難しいだろう。

 だが幼女をレイプすること程度、朝飯前だ。

「ちょっと待つです! 何しようとしてるですかっ!?」

 この後に及んでジタバタと抵抗する幼女。

 そうでなくては。

「俺は今から……お前を犯す!」

「変態! この変態〜〜〜っ!!!」

 涙目の幼女に変態とののしられ、俺の股間は大天狗へと進化した。

 腹に着くんじゃないかくらい怒張した俺の御立派様が、ずらされたショーツの隙間から露わになった無毛の秘所にあてがわれる。

 我慢汁がチュクっと音を立てて幼女のピッタリと閉じた入り口にキスをした。

 幼女が息をのみ、表情に怯えが奔る。

 これから来るだろう初体験の衝撃に女の本能が恐怖しているのだ。

 本来ならじっくり慣らし、作法を教え込んだ上での貫通と行きたかったが仕方がない。

 ムラムラ来てしまったのだから、しょうがないのだ。

 股間の破城槌はその先端を城門に押し当てた。

 右手を添えて進路が逸れないように。

 少しずつ、ジリジリと前進する。

「いひっ!?」

 痛みがあったのか、幼女が未熟な嬌声をあげる。まだ快楽を知らない青成りの嬌声だ。

 ぴっちり閉じていたすべすべの肉筋は、もはや楕円形に押し広げられていた。

 未開の秘所は既に、俺の鎌首の半分ぐらいを受け入れている。

 心なしか湿り気を帯びて来たようだが、それでも膣璧の抵抗が激しい。

 慎重に慎重に。少しずつ肉棒が肉壁を押しのけていく。

 


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
181Res/63.11 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice