【安価】京太郎「子供になった」明華「私が詠うのは愛の詩ですよ」その9【R-18】
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102: ◆jzCprE1866[saga]
2016/08/15(月) 22:02:37.76 ID:llXIfJ68o
京太郎「いきなりはやめてくださいよ・・・」

アレク「私とした日の次の日はたいていこんなものだろう?」

京太郎「そうですけど・・・」

たしかにヤッて寝て起きたら結合してたとかあったけども

アレク「ほら、お掃除してあげるから機嫌治して」

京太郎「あげるからって・・・というかしたいだけですけどね?」

アレク「そうみえる?」

京太郎「そうとしか見えないです」

ふふ、と笑ってアレクさんはベッドの中に潜り込む
少し遅れて感じる、温かい感触
見なくてもアレクさんの舌が俺の物なぶってるのがわかる
ただそれはお掃除というよりも、どちらかというと再び出させようとする動きだ

京太郎「とりあえず起きたいですからしませんよ?」

アレク「そうかい?」

中のアレクさんに声をかけると、残念そうな声が聞こえた
ただ、少し熱をこもった声でもあったので、思わず逃げようと身体を動かすが腰を手で抑えられる

京太郎「アレクさん!?」

アレク「まだ時間あるしね・・・?」

そういうと、俺の物が温かいものに包まれる
おそらく咥えられたのだろう、舌を絡ませながらジュブジュブと音を立て、フェラをされてるのが見なくてもわかる
さっきいったばかりなのに、腰を震え、再び出そうになる

アレク「おっと・・・」

京太郎「あ・・・」

しかし、出す前にアレクさんの口が離れ、舌で玉袋をなぶられる

京太郎「アレクさん・・・?」

アレク「キョウがさせてくれないなら、させてくれるようになるまで私はまとう」

・・・それはつまり

アレク「遅刻しないといいな?」





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