【安価】京太郎「子供になった」明華「私が詠うのは愛の詩ですよ」その9【R-18】
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103: ◆jzCprE1866[saga]
2016/08/15(月) 22:03:16.95 ID:llXIfJ68o
何十分たったのかわからないが、あれからずっと俺はアレクさんの口でなぶられてる
イマチラオみたいに激しく口を動かしたかと思えば、俺の出すタイミングで動きをやめ
亀頭だけを舌でほじったり、俺の尻を舐めたり(もちろん濡れタオルでふかれた)、玉袋を手で弄ばれたりしりして、俺の熱だけずっと貯められてる
いまさっきだって、勢い良く吸い付いていたのに、急にやめ、先走りをなめとってる

京太郎「アレクさん、俺、もう・・・」

アレク「ならいうことあるでしょ?」

京太郎「・・・それは、その・・・」

アレク「私は学校始まってもやってていいんだよ?」

アレクさんの声は本気で、きっと俺がこうさんするまでずっとこのままだろう
正直、もうがまんできない

京太郎「いかせてください・・・」

アレク「いいのかい?しないっていってたでしょ?」

京太郎「もう我慢できないです、なにしてもいいから出させてください・・・」

アレク「ふふ、いい子だ」

ほぼ半泣きになっていって俺の懇願にアレクさんは頷くと、再び俺の物を咥えて、いっきに吸い付く
尻の穴にも指を入れられ、前立腺を刺激され、俺は我慢できずに射精する
ドクドクと朝一よりも出てそれをアレクさんは美味しそうに嚥下していく

京太郎「はぁ・・・はぁ・・・ひぎぃ!?」

肩で息をしていると、また前立腺を刺激された

京太郎「アレクさん!?」

掛け布団をめくってアレクさんをみると、口からすこし精液を垂らしながら、彼女は微笑む

アレク「なにしてもいいっていったでしょ?」

そういいながら、再び俺の物を咥えだす
俺は、逃げようとしたが、もうどうしようもならないと思い、抵抗をやめる


遅刻する前に、開放してもらえることを祈ろう




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