【安価】京太郎「子供になった」明華「私が詠うのは愛の詩ですよ」その9【R-18】
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152: ◆jzCprE1866[saga]
2016/08/17(水) 22:58:37.22 ID:K28liVsao
アレク「さて、せっかく保健室に来たんだからちょっと特殊なことをしよう」

京太郎「特殊なこと?」

アレク「こんなこと」

そういうとアレクさんはどこからか取り出した白衣をきて聴診器を手にもつ
これは・・・

京太郎「お医者さんプレイですか?」

アレク「女医さんはきらいかい?」

京太郎「どっちかというと憧れとかはありました・・・この姿ではなければ」

アレク「・・・さて、須賀さん、今日はどうして来られました?」

あ、始めるんだ

京太郎「えっと、身体がだるくて・・・」

アレク「風邪かな?ちょっと喉を見せてください」

京太郎「はい」

素直に口を開けるといきなり喉に指を突っ込まれた
慌てて閉じようとするが入れてない方の手で顎を捕まれ、閉じれない

京太郎「ふぁにしゅふんれふか!(ナニするんですか!)」

アレク「しゃべったら危ないですよ?」

そういいながら指で口の中を愛撫される
舌を撫でたと思えば、歯を一つ一つなぞり、その後で指先で舌をつついてくる
口を閉じれないため、よだれが口から流れる

アレク「喉に以上はないようですね」

そういってアレクさんは手をはなし、口を開放してくれた
たれたよだれをふきつつ、アレクさんを睨むが、笑って受け流される

アレク「じゃ、次は胸をみるから服をめくって」

そういいながら手をすでに俺の服のボタンを外してる
抵抗するだけ無駄だとわかり、素直にシャツをめくり腹を露出する

アレク「赤い跡みないなのがいくつかありますね、お盛んだったんですか?」

・・・憧につけられたの、まだ残ってたのか

アレク「若いっていいですね・・・さ、ちょっと冷たいですよ」

京太郎「ッヒャ」

聴診器は確かにつめたく、ちょっと変な声がでてしまう
アレクさんはクスクス笑いながら、今度は普通に聴診器をあてていく

アレク「後ろ向いて」

京太郎「はい」

後ろをむいて、背中を露出する
アレクさんは再び聴診器をあてていく
・・・普通だ、普通の診察ならコレで終わりのはずだが・・・





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