【安価】京太郎「子供になった」明華「私が詠うのは愛の詩ですよ」その9【R-18】
↓
1-
覧
板
20
153
:
◆jzCprE1866
[saga]
2016/08/17(水) 22:59:49.34 ID:K28liVsao
アレク「じゃ、次はズボンを脱いでみてください」
京太郎「・・・は?」
アレク「上半身でわからないなら下半身でみないとね」
京太郎「いやいや」
ナニ言ってるんだこのひと
アレク「いいから、脱ぎなさい」
京太郎「うわ!」
むりやりズボンを剥かれ、座ってたベッドに転がる
なにをするんですか、と言う前に俺の物に冷たいものがあたる
アレク「ドクドク言ってるわね、ちょっと早かいかも」
京太郎「どこに当ててるんですか!?」
アレク「須賀さんのおちんちんだけど?ほら、ちゃんと診察しないといけないから勃たせて」
京太郎「無理です!」
いくらMでもこんな変な状況で勃つわけ・・・
アレク「もうちょっと勃ってますよ?」
京太郎「・・・」
アレク「疲れの理由はこれですかね?」
京太郎「・・・しりません」
アレク「じゃ、ちゃんと診察しないといけませんね?」
そういってアレクさんは俺の物をつかむと、上下にこすり始める
普段のように優しくするようにではなく、機械的に、ただ射精促すように
京太郎「アレクさ・・・・」
アレク「ほらイッてください、はやく・・・ほら」
強くしごかれ、思わず射精する
出てきた精液はいつのまにか用意されたビーカーに全部受け止められた
アレク「色は問題なし・・・味は」
京太郎「あ・・・」
ビーカーにはいった精液をジュースを飲むような手軽さでアレクさんは飲む
俺はそれをナニも言えずじっと見てる
アレク「問題なしね・・・うーん、このままだとわかりませんから、最後に」
アレクさんは俺の目の前で履いていたズボンを脱ぎ、下半身を露出する
アレク「生殖の検査だけ、しておきましょうか」
・・・抵抗する気はもう、なかった
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
1002Res/308.04 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
【安価】京太郎「子供になった」明華「私が詠うのは愛の詩ですよ」その9【R-18】-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1469373305/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice