【安価】京太郎「子供になった」明華「私が詠うのは愛の詩ですよ」その9【R-18】
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◆jzCprE1866
[saga]
2016/08/21(日) 23:21:55.27 ID:KC8zmC8Zo
アレク「・・・キョウ、辛くないのをやろうか」
京太郎「辛くないの、ですか?」
アレク「そう」
そういうとアレクさんは俺に軽くキスしながら、服を剥いでいくと優しく愛撫し始める
皆がやってくるようながっつくものではなく、どちらかというと焦らすような動きだ
京太郎「ん・・・」
アレク「キョウも私に触って、ただしイかせるんじゃなくて、愛撫するだけ」
言われて、俺もアレクさんの身体に触り始める
揉みなれた胸をなで、首を伸ばし、鎖骨に唇を落とす
すると、アレクさんも同じように唇を俺の身体に落としてくれた
アレク「こっちも、ね?」
指が身体をゆっくりと移動し、へそを撫でると俺の息子を触りだす
少し硬くなったそれを、やわやわと揉まれ、勃たされる
俺も負けじにアレクさんの秘部をさわるとすでに軽く濡れていた
アレク「クリトリスはさわらないで、優しく愛撫して」
耳元で囁かれ、キスされる
ついばむようなキスに、普段よりも興奮を覚え、身体が熱くなる
彼女と同じペースで秘部をなぞっていくろ、どんどん液体をあふれてくる
京太郎「アレクさん・・・」
アレク「挿れたいの?」
俺の言葉にアレクさんが問いかける
俺が素直に頷くと、アレクさんは体勢をかえて俺の上にのしかかり、そのまま膣内に俺の物を挿れていく
すべて収めると、動かず、俺を抱きしめる
京太郎「?」
アレク「まだ動かないで、お互いにもっと高ぶってからね?」
京太郎「・・・はい」
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