【安価】京太郎「子供になった」明華「私が詠うのは愛の詩ですよ」その9【R-18】
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◆jzCprE1866
[saga]
2016/08/21(日) 23:24:16.73 ID:KC8zmC8Zo
頭を撫でられながら、腕は彼女を胸に添えらる
手を動かし始めると、優しくキスされた
今度はついばむものではなく、舌を絡むもの
ただ、あくまで愛撫なのか、口の中を優しく舌で撫でられ、俺の舌も絡むのはなく、撫でられる
俺の手も胸を揉みながらもう片方で背中を撫でる
身体がいつもと違い、おかしなまでに高ぶっていく
気が付くと俺は腰を少しづつ動かし始めていた
アレク「我慢できない?」
京太郎「・・・」
アレクさんの言葉に身体を赤くなる
彼女は笑って俺にキスし、腰を動かしだす
京太郎「アレクさん、どうしよう・・・」
アレク「いきそう?」
京太郎「・・・はい」
アレク「いいよ、好きにだして」
激しくない、感じさせるだけの愛撫をさんざん受けてた俺は挿れただけでいきそうになっていて
アレクさんもそうなのか、ゆっくりと子宮口に俺の亀頭を当てながら、笑う
京太郎「射精します・・・!!」
アレク「・・・!!」
子宮口に亀頭が当たるタイミングで腰をふり、漏らすように射精する
アレクさんもイッたのか身体を震わせ、俺を抱きしめる
俺も抱きしめる、射精を終わるまでじっとしていると、キスされた
アレク「ん・・・どうだい?気持ちよかっただろう?」
再び頭を撫でられる
ふと、きがつくと眠気が襲ってきている
アレク「眠い?ならおやすみ・・」
アレクさんの言葉に、俺は素直に瞼を閉じた
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