モバP「人外アイドルのいる事務所:佐々木千枝の場合」
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3
:
◆5XbKIwDUz6
[saga]
2016/07/25(月) 21:35:54.92 ID:JfO1e9zn0
「…千枝に嫌がられたのは、堪えたなぁ」
佐々木千枝は俺が担当するアイドルのうちの1人だ
以下略
AAS
4
:
◆5XbKIwDUz6
[saga]
2016/07/25(月) 21:36:32.99 ID:JfO1e9zn0
「…プロデューサーさん」
以下略
AAS
5
:
◆5XbKIwDUz6
[saga]
2016/07/25(月) 21:37:12.07 ID:JfO1e9zn0
「…千枝!?なんでここに…もう深夜回ってるんだぞ!」
「ご、ごめんなさいっ、千枝…プロデューサーさんにどうしてもしてあげたい事があって…」
以下略
AAS
6
:
◆5XbKIwDUz6
[saga]
2016/07/25(月) 21:38:10.03 ID:JfO1e9zn0
「とりあえず、部屋から一旦出てくれ、俺シャワー浴びたいから」
「あっ、待ってください!」
以下略
AAS
7
:
◆5XbKIwDUz6
[saga]
2016/07/25(月) 21:39:14.01 ID:JfO1e9zn0
「はい、それじゃあここに座ってくださいねっ」
「わざわざ椅子まで用意してくれたのか」
以下略
AAS
8
:
◆5XbKIwDUz6
[saga]
2016/07/25(月) 21:40:01.35 ID:JfO1e9zn0
『ピチャッ ピチャッ チュルッ レロレロ…』
「んっ…ふぅ…」
以下略
AAS
9
:
◆5XbKIwDUz6
[saga]
2016/07/25(月) 21:41:39.49 ID:JfO1e9zn0
驚いて千枝の方に向き直る
その長い何かは千枝の口から伸びており、肉色の表面にてらてらと唾液を染み出させている
ツタの正体は、千枝の異常に長い舌だった
以下略
AAS
10
:
◆5XbKIwDUz6
[saga]
2016/07/25(月) 21:42:56.51 ID:JfO1e9zn0
『チュッ チュッ チュブッ レルレルレル…』
「…くっ」
以下略
AAS
11
:
◆5XbKIwDUz6
[saga]
2016/07/25(月) 21:43:53.42 ID:JfO1e9zn0
「そろそろ…下のほうも、なめてあげますね」
以下略
AAS
12
:
◆5XbKIwDUz6
[saga]
2016/07/25(月) 21:44:51.76 ID:JfO1e9zn0
「まず、根元から丁寧に濡らしてくれるか?」
「えっと…こうですか?」
舌先に唾液をのせて、竿に塗りつける
以下略
AAS
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