モバP「人外アイドルのいる事務所:佐々木千枝の場合」
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6: ◆5XbKIwDUz6[saga]
2016/07/25(月) 21:38:10.03 ID:JfO1e9zn0

「とりあえず、部屋から一旦出てくれ、俺シャワー浴びたいから」

「あっ、待ってください!」

以下略 AAS



7: ◆5XbKIwDUz6[saga]
2016/07/25(月) 21:39:14.01 ID:JfO1e9zn0


「はい、それじゃあここに座ってくださいねっ」

「わざわざ椅子まで用意してくれたのか」
以下略 AAS



8: ◆5XbKIwDUz6[saga]
2016/07/25(月) 21:40:01.35 ID:JfO1e9zn0


『ピチャッ ピチャッ チュルッ レロレロ…』

「んっ…ふぅ…」
以下略 AAS



9: ◆5XbKIwDUz6[saga]
2016/07/25(月) 21:41:39.49 ID:JfO1e9zn0

驚いて千枝の方に向き直る
その長い何かは千枝の口から伸びており、肉色の表面にてらてらと唾液を染み出させている
ツタの正体は、千枝の異常に長い舌だった

以下略 AAS



10: ◆5XbKIwDUz6[saga]
2016/07/25(月) 21:42:56.51 ID:JfO1e9zn0

『チュッ チュッ チュブッ レルレルレル…』

「…くっ」

以下略 AAS



11: ◆5XbKIwDUz6[saga]
2016/07/25(月) 21:43:53.42 ID:JfO1e9zn0



「そろそろ…下のほうも、なめてあげますね」

以下略 AAS



12: ◆5XbKIwDUz6[saga]
2016/07/25(月) 21:44:51.76 ID:JfO1e9zn0
「まず、根元から丁寧に濡らしてくれるか?」

「えっと…こうですか?」

舌先に唾液をのせて、竿に塗りつける
以下略 AAS



13: ◆5XbKIwDUz6[saga]
2016/07/25(月) 21:45:38.32 ID:JfO1e9zn0


「…ひゃふっ…はふっ……コレ…すごくおいひぃ…もっと…なめていたいれふ…んっ…」

どうもペニスにわずかに残った恥垢がお気に召したらしい
以下略 AAS



14: ◆5XbKIwDUz6[saga]
2016/07/25(月) 21:46:13.38 ID:JfO1e9zn0


「千枝…千枝…っ…も……でるっ…」

「…はひっ…らして…くらはいっ…おいひぃの…ちえに……くらはい…っ」
以下略 AAS



15: ◆5XbKIwDUz6[saga]
2016/07/25(月) 21:47:20.25 ID:JfO1e9zn0

瞬間、凄まじい快感が襲いかかった

人生で1番多く出たんじゃないかってくらいの勢いで、千枝の口内にザーメンを流し込む
ただでさえペニスと舌で口いっぱいになっている中に射精されたせいで、
以下略 AAS



16: ◆5XbKIwDUz6[saga]
2016/07/25(月) 21:47:56.88 ID:JfO1e9zn0


「…あっ、またおっきく…」

「おぉぅ…」
以下略 AAS



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