【モバマス】はちみつミルクな甘い情事【R18】
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13:名無しNIPPER[saga]
2016/07/28(木) 18:07:29.48 ID:J8vUI54l0
「はーっ……はーっ……はへぇ……☆」
散々妊婦マンコに残らず精液を放出した後―――。
流石にイキ過ぎたのか半分失神して、かな子は白目を剥きかけながらぐったりと呻いていた。
そんな愛する妻の頭を撫でながら、俺は満足感に浸る。
久しぶりのセックス、それも身重のかな子と―――ということで身構えていたが、彼女の言う通り体調がいい時なら、甘い交わりに耽っても問題ないということが今日分かった。
というより、あのマンコの欲しがり方を見ると、かな子の方も欲しかったのだろう。
過剰に愛妻の身体に配慮しすぎて、それに気づいてやれなかった。
気遣いもほどほどにすべきということか。
何せ、俺たちは夫婦であるわけだし。
「また、しような……お腹に赤ちゃんがいるうちに……」
「んぅぅ……はいぃ……いっぱい、しましょうね……♪」
息も絶え絶えといった様子のかな子と言い交わして、口づけも交わす。
考えてみれば、孕ませる恐れもなしに生でヤリまくれるのは妊娠期間中だけだ。
それなら、今のうちにたくさん、かな子の生膣を堪能しておかなければ損というものだろう。
「ああ、たくさん、な……」
セックスのあとの気怠さと睦み合いに浸りながら、俺は次の交わりではどんなことをしてもらおうか、とそればかりを考えていた―――。
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