【モバマス】はちみつミルクな甘い情事【R18】
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12:名無しNIPPER[saga]
2016/07/28(木) 18:06:46.38 ID:J8vUI54l0
「うひっ!?きもひぃっ!おマンコ、ぐりぐりぃっ……☆」
「くぅっ!かな子のマンコ、妊娠してても気持ちいいぞ……!」


 べちょべちょと愛液が今も溢れ続ける膣穴を擦っていると、先ほど以上に俺のペニスがぷっくり膨れ上がっていくのを感じる。
 妊娠前からヒダヒダが細かく、セックスになれば貪欲に飲み込んでくるような極上マンコだったが、久しぶりに味わうその味は格別だ。
 こんなアイドル、孕ませて当然であり、むしろそれは男としての使命―――。
 そんなバカげた考えが浮かんでしまうほど、俺はかな子の名器に夢中だった。


「はぁっ、くっ!口……出してくれ……!」
「んぅっ、はぁい……!んちゅ、んちゅぅ……!」


 ハメながらのディープキス。
 互いに余裕のない中での貪るような口づけに、興奮が高まる。
 肉筒にグチュグチュしごかれて、カウパーは既に大量に漏れ出てきている。
 淫らな貪欲マンコによる搾精で、俺のペニスは爆発寸前だ。
 今日二発目の濃厚ザーメンがこみ上げてきて、ペニスの脈動が激しくなったその時―――。


「んちゅっ、ぷはぁっ、なか、ビクビクしてる……!いっぱい、出してぇ……!」
「くおっ!?」


 絶頂が近いのを察知したか、かな子がグイッと腰を捻る。
 妊婦マンコの締め付けに亀頭を苛められ、欲望が爆発する。


「っっ!!??い、イクっ!おっ、ほぉぉぉ……!!」
「―――っっ!!!」


 どぶっ!どびゅびゅびゅぅっ!!!


 愛妻の恍惚の表情を見ながら、俺たちは同時に絶頂した。
 2度目なのに1発目と殆ど変わらぬ濃厚さで、精子を膣内にどっぷり注ぎ込んでいく。
 量もぶっかけた方と変わらぬくらいの大量で、かな子の膣内を、湯を、白く染め上げていた。
 

「はぁっ、ひぎゅっ……!んぅぅ……!」


 先ほどよりもさらにだらしないイキ顔を晒しながら、かな子の方も2度目の強絶頂を味わっている。
 表情も吐息も締め付けも、全てがエロ過ぎて股間の昂ぶりが収まらない。
 全てを吸い尽くすような媚肉の蠕動に従って、俺は欲望の限りを彼女に吐きだしていった―――。





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