幼馴染「ボクだって女の子らしい格好したら可愛いんだからな」続
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2:名無しNIPPER
2016/07/29(金) 21:33:56.09 ID:/61yINYuo
・前回のあらすじ
ひさしぶりに幼馴染の家に泊まりに来た。
ナツキがいつも以上にうきうきしている。


以下略 AAS



3: ◆PPpHYmcfWQaa[saga]
2016/07/29(金) 21:38:09.15 ID:/61yINYuo


【風呂】


以下略 AAS



4: ◆PPpHYmcfWQaa[saga]
2016/07/29(金) 21:39:32.79 ID:/61yINYuo

幼馴染「サービスしにきた」

男「サービスって…。やばいだろ、こんなのバレたらおばさんたちに怒られるぞ」

以下略 AAS



5: ◆PPpHYmcfWQaa[saga]
2016/07/29(金) 21:42:01.01 ID:/61yINYuo

幼馴染「〜♪゙ 〜♪♪゙」

ナツキはシャワーを頭からかぶる。
明るい浴室内ではナツキの肌の色がはっきりとわかる。
以下略 AAS



6: ◆PPpHYmcfWQaa[saga]
2016/07/29(金) 21:45:08.64 ID:/61yINYuo

ナツキは俺の目の前でバスタブの縁をまたいで、綺麗な足をゆったりと湯につける。
当然毛の一本も見あたらないつるんとした足は、陽に焼かれてとてもおいしそうだ。
実際にさわり心地は抜群で、俺はこっそりと寝ているナツキの足を撫で回したりしている。

以下略 AAS



7: ◆PPpHYmcfWQaa[saga]
2016/07/29(金) 21:48:06.19 ID:/61yINYuo

男(なんでこいつはこうベタベタ…)

決して嫌な気分ではない。
ナツキが甘えてくれるのはうれしいし、触れ合っていると心も体も満たされる。
以下略 AAS



8: ◆PPpHYmcfWQaa[saga]
2016/07/29(金) 21:50:40.70 ID:/61yINYuo

幼馴染「ふとももに座っていい…?」


いい?などと尋ねつつ結局俺の意思を問う気はナツキにはない。
以下略 AAS



9: ◆PPpHYmcfWQaa[saga]
2016/07/29(金) 21:54:46.82 ID:/61yINYuo


男(確かに…俺の方から迫ることってあんまりないような…)

俺は決して奥手ではないはずだが、ユウジにいわせるなら女に対しての免疫がない。
以下略 AAS



10: ◆PPpHYmcfWQaa[saga]
2016/07/29(金) 21:56:53.78 ID:/61yINYuo


幼馴染「そういえば、お風呂に歯ブラシ持ち込んでたんだね。使うの?」

男「いつも湯船つかりながらが多いんだけど、さすがに人の家でやるのはどうかなって思ってたんだ」
以下略 AAS



11: ◆PPpHYmcfWQaa[saga]
2016/07/29(金) 22:00:42.11 ID:/61yINYuo

しゃこ しゃこ しゃこ

 しゃか しゃか

以下略 AAS



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