女「今日は、男君のおち◯ちんには絶対に触ってあげないから。」
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1: ◆WFcPduhfM.
2016/07/29(金) 23:11:47.15 ID:7suIGvp50
女「今日は、男君のおち◯ちんには絶対に触ってあげないから。」

女「ね?これはゲームなんだよ。私はこれから男君のおち◯ちんには触れない」

女「男君が我慢できなくなって、おち◯ちんをしごき始めちゃったら、男君の負け。」

女「おち◯ちんに触れずに我慢出来たら、私の負け。」

女「ね?簡単でしょ?」

目の前に座っているご主人様が嬉しそうにこっちを見ている。

俺が座っている椅子の向こうでは、もう一人のご主人様の性奴隷が座っている。

俺と一緒で全裸の格好で、俺と違って手足が縛られている。


2: ◆WFcPduhfM.
2016/07/29(金) 23:25:53.46 ID:7suIGvp50
女「本当は私の責めだけで、おち◯ちんしごきたくさせたいんだけど、私もまだまだだからもう一人、今日は私の可愛いペットを連れて来ました」

そう言ってご主人様は、もう一人の性奴隷の一物と乳首に触れる。

女「性奴隷君は、男君がおち◯ちんをしこしこーってしたくなるように、しっかりと感じてる様子を」
以下略 AAS



3: ◆WFcPduhfM.[sage]
2016/07/29(金) 23:48:12.42 ID:7suIGvp50
そういって、ご主人様は性奴隷にキスをした。

んんっ、ぴちゃ、むちゅ、んふぅ、はむ

俺に見せつけるかのように深いキスをかわしていく。
以下略 AAS



4: ◆WFcPduhfM.
2016/07/30(土) 00:09:44.35 ID:A+Ulp6LY0
う……、っはぁ……はあ……

ご主人様のストロークによって性奴隷から声が漏れる。

女「ほーら、乳首も責めてあげる。もっと感じてる姿見せて。」
以下略 AAS



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