女「今日は、男君のおち◯ちんには絶対に触ってあげないから。」
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4: ◆WFcPduhfM.
2016/07/30(土) 00:09:44.35 ID:A+Ulp6LY0
う……、っはぁ……はあ……

ご主人様のストロークによって性奴隷から声が漏れる。

女「ほーら、乳首も責めてあげる。もっと感じてる姿見せて。」

くりくり、かりっ、ぬちゃ、にちゃ、

っはあ……はぁ……

女「ね?乳首もやっぱり気持ちいいよね?こうやってくるくるってしてから、かりかりってするの、すっごくいいでしょ?」

くりくりっ、かりかりっ

女「ああ〜!、男君。すっごく先走りでちゃってるよ?」

俺の股間を見ると、ダラダラと透明の汁が流れ出ていた。

女「へぇ〜、先走りって触らなくても出るんだ。」

ご主人様は相手の一物から手を離した。

女「ねえ?男君。」

そう言いながらご主人様は、俺にとって天使の微笑みで、悪魔の提案をしてくる

女「このゲームは男君がおち◯ちんをしごいたら男君の負け。でも逆に言うと、男君は『おち◯ちん以外ならどこ触ってもいい』んだよ?」

女「そう、だからね、たとえば乳首とか触ってみなよ。」

くりくりくりくりくりくり

相手の性奴隷の乳首の周りを優しくなぞっていく。


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