女「今日は、男君のおち◯ちんには絶対に触ってあげないから。」
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5: ◆WFcPduhfM.
2016/07/30(土) 00:22:56.93 ID:A+Ulp6LY0
女「ねえ、ほら。この仔だってすっごく気持ちよさそうにしてるよ?」

はぁ、はぁ……

性奴隷の息が荒くなっている。

女「ねえ?気持ちいい?私に乳首いじって貰って気持ちいい?」

性奴隷「はい……乳首……すごく気持ちいいです」

女「ね?大丈夫だよ。私がしっかりと開発してあげたんだから、乳首だけで気持よくなれるから。」

それは魅力的な提案であり、そして破滅への第一歩へと誘う悪魔の囁きでもあった。

いくら開発されているとはいえ、まだ俺は乳首だけではイクことができない。

そうして誘っておいて、よりしごきたいという欲望を煽っているのだ。

くりくり、カリッカリッ

女「ほぉらぁこうやって、乳首の先っちょカリッてするとすっごく気持ちいいんだよ?ね?男君なら分かるでしょ?」

性奴隷「ご主人様……っ」

それでも俺は抵抗するように手を体の横に投げ出したままにしている。

女「ね?先走りダラダラ垂れてるよ?すっごく気持ちいいことしたいんでしょ?」




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