281: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:04:45.57 ID:v2expOE80
〜〜〜〜
貴族『まったく、奴隷を交換してほしいだと?』
醜男『そうなんだよ。おっと、農奴や闘奴じゃねーぜ?あれは足りてる』
282: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:05:48.85 ID:v2expOE80
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ショタ『ん゛っ、う゛ぅっ……』
貴族『くぅっ、なるほど、確かにいい具合だ!』
283: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:06:14.10 ID:v2expOE80
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貴族『いつもご苦労、労働者諸君。今日は君たちの日頃の労をねぎらって私からほんの心ばかりだが、一つ差し入れをやろう』
ニヤケ面『差し入れっておい、このガキ…… 男だろ?』
284: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:07:00.16 ID:v2expOE80
ショタ『う…ぁ…… お、おねがいします…… オチンチンください、ぼく、オチンチンがほしくて、お尻に入れてほしくてたまらないんです……』
ニヤケ面『ぐ…… うぐぅ…………』
貴族『ほらぁ、もっと大きな声で言わんかぁッ!!!』
285: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:08:10.69 ID:v2expOE80
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側近『このガキをエルフと同じ檻に?』
貴族『なに、この前奴隷どもにコイツを使わせたときにふと思いついてな』
286: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:10:50.24 ID:v2expOE80
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側近『――――ったく、旦那はやるだけやって後始末はいつも俺だ。ほれ、もう少しだ。キリキリ歩け!』
ショタ『あ……う…………』
287: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:11:15.57 ID:v2expOE80
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ショタ『……できた』
エルフ『どれどれ…… うん、ちゃんと計算合ってます』
288: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:11:49.07 ID:v2expOE80
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エルフ『どういたしましては、レムルストゥニ。はい』
ショタ『レムルすトゥニ』
289: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:12:23.59 ID:v2expOE80
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貴族『クハハハッ!このガキが随分と、お気に召したようだな!ええ?』
290: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:12:52.37 ID:v2expOE80
貴族『ふぅ…… さて、次は…… ん?』
エルフ『あ…… ぁ……』
貴族『気を失っておる…… だらしのない奴め、ガキの分まで儂の相手をするとはよう言えたものよ』
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