286: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:10:50.24 ID:v2expOE80
〜〜〜〜
側近『――――ったく、旦那はやるだけやって後始末はいつも俺だ。ほれ、もう少しだ。キリキリ歩け!』
ショタ『あ……う…………』
287: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:11:15.57 ID:v2expOE80
〜〜〜〜
ショタ『……できた』
エルフ『どれどれ…… うん、ちゃんと計算合ってます』
288: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:11:49.07 ID:v2expOE80
〜〜〜〜
エルフ『どういたしましては、レムルストゥニ。はい』
ショタ『レムルすトゥニ』
289: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:12:23.59 ID:v2expOE80
―――
――
―
貴族『クハハハッ!このガキが随分と、お気に召したようだな!ええ?』
290: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:12:52.37 ID:v2expOE80
貴族『ふぅ…… さて、次は…… ん?』
エルフ『あ…… ぁ……』
貴族『気を失っておる…… だらしのない奴め、ガキの分まで儂の相手をするとはよう言えたものよ』
291: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:13:18.24 ID:v2expOE80
―――
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エルフ『…あ、は…… あぁ…………』
292: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:13:52.48 ID:v2expOE80
貴族『お姉ちゃんと毎日仲良くお話ししているそうじゃないか?そう言うことも聞いているだろう?』
ショタ『いえ、ぼくは聞いてません。聞いたことないです』
貴族『本当かぁ?まぁいい、聞いていないのなら明日にでも聞き出せ。いいな?』
293: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:14:24.80 ID:v2expOE80
エルフ『うっ、うぅぅ………』
貴族『クハハハハッ!久々のチンポが嬉しいか?ギュウギュウに締めつけてきおってからにっ!!』
ショタ『あっ!んんぅ、ひぐっ…んぁぁあああっ、ああっ!』
294: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:16:13.70 ID:v2expOE80
エルフ『それは…… それは…………』
ショタ『お、ねぇちゃん…… だめ…………』
エルフ『……トゥーリャシア、トゥーリャシア、です』
295: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:16:43.25 ID:v2expOE80
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エルフ『ごめんなさい、ごめんなさい……』
ショタ『……いいの、ぼくがだんなさまの言うこときかなかったから。あやまらないで、おねーちゃん』
296: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:17:22.23 ID:v2expOE80
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ショタ『ふわぁ…………』
貴族『クフフ、これだけ大勢の貴族を見るのは初めてか』
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