302: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:22:16.48 ID:v2expOE80
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エルフ『――――あの、旦那様、この恰好は……?』
貴族『クフフ、先日このガキを可愛がってやっていたら生意気にも勃起しおってな?』
ショタ『…………』
貴族『そこで、このガキの筆下ろしは誰が適任かと考えたときにお前しか浮かばなくてな。姉のお前がコイツを男にしてやれ』
エルフ『え、あ……』
貴族『ほれ、見てみろ。お前の淫乱な花嫁姿に弟君も大層興奮されているご様子だぞ?』
ショタ『あう……』
エルフ『あぁ…… うそ……』
貴族『さぁ、こういう場合どうすればよいか…… お前は知っているな?』
エルフ『はい…… ごめんね?……あむっ、んちゅっ、ちゅ……』
ショタ『ひぁっ!?あ、ああ、お、ねぇちゃっ…… んんっ!』
貴族『クハハハハ、初めての口吸いはどうだ?たまらんだろう?』
ショタ『おねーちゃっ、やぁ、やっ、やめてっ!お、おちんちっ、とけちゃう!とけちゃっ、ひぁぁ……っ!』
エルフ『じゅるっ、ん、ぐぷっ…れる…… れろれろ、んぢゅっ!ぢゅぽっ、はぁっ、ぢゅる、ぢゅずずずっ!』
ショタ『はぁっ、あっ、ぅぅうううん……っ!!』
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