303: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:23:03.77 ID:v2expOE80
貴族『おい、その程度にしておいてやれ。どうせなら精通はお前の種壺でさせてやるといい』
エルフ『ちゅるっ、んっ…… はい』
ショタ『はーっ、はーっ……』
エルフ『はぁ、はぁ…………』
貴族『おいおい、ただ入れてやるだけかぁ?コイツは初めてなんだぞぉ?それになんのためにそんな格好をさせたと思っているのだ?』
エルフ『くっ…… ほら、見えますか?このだらしなくおつゆを垂らしているのが旦那様にいつも可愛がっていて頂いている……オマンコ、です』
ショタ『あ…ぅ……』
エルフ『お願いします。どうか今夜だけでも私のオマンコを…… 貴方のオチンポのお嫁さんにしてください』
貴族『クハハハハーッハハッ!いいお姉ちゃんを持ったなぁクソガキめがっ!!ほれ、チンポを舐めただけでだらしなく蕩けたマンコに突っ込んでやれ!!』
ショタ『あうっ!?』
エルフ『んっ…… くぅ……』
ショタ『お、おねーちゃ…… すごい、なかあつくて、ぬるぬるしててっ、んぁっ!あついよぉ……』
エルフ『んふ…… これが、女の中よ……』
貴族『こらこら、お前だけが気持ちよくなっていちゃいかんだろう?ちゃんと腰を振ってお姉ちゃんも気持ちよくさせてやらねばなぁ?』
ショタ『で、でもこれ……っ、きもちよすぎてぇ…… う、うごけませ……んんっ!』
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