304: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:23:36.31 ID:v2expOE80
貴族『……やれやれ、仕方のない奴だ。儂がお前の尻穴から腰の動かし方を教えてやろ、う!』
ショタ『んぉっ!?お、おぉぅ…… うぐぅ……っ!』
エルフ『だ、旦那様!なにを……んぁあっ!?』
貴族『ほれほれ、女はこうして突いてやれば悦ぶのだ!フン、フンッ!』
エルフ・ショタ『『あっ、あ、あぁっ、あん!あ、あぁんっ!!』』
貴族『これは面白い。一度ついてやればメス犬が二匹がとも同時に吠えおるわ!』
ショタ『あんっ、あ、ああ、おねぇちゃっ、チンチン、きもちいっ、いぃっ!』
エルフ『え、ええっ、わたしもキモチイイ!あっ、あん、ああ……っ』
貴族『クフフフ、儂のことを忘れておるようだな。妬けるではないか!』
ショタ『だ、だんなさまぁ!ふかっ、ふかいれすぅ〜!!』
エルフ『ああっ、んっ、んぐぅ、旦那様の激しいのがぁ、私にまで…… はぁああっ!!』
ショタ『あ、なにこれ、おちんちっ、あ、ああぁぁああああっ!!!』
エルフ『ああっ、出てる!私の中にこの子の初めての精子がいっぱい…… ああっ』
貴族『ぬぅ…… 糞餓鬼め。一人だけで果てよって。まぁ、なかなか楽しめたな。よかったぞ、お前らの痴態』
ショタ『はぁーっ、はぁーっ、はぁ、はぁ』
エルフ『ああ…… 私はこの子に何ということを……』
貴族『何を終わった気になってる。まだこれからだぞ?』
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