333: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/07(日) 18:47:27.05 ID:jSuT2jPz0
もっと激しく突いてくれと女は男を誘うように繋がったままの尻を左右に振リ動かす。
しかし、男が動いてくれないとわかると、女はもっと快楽を得ようと自ら尻を前後に動かし始める。
その瞬間を、女が自ら動き肛肉を突かれる心構えを解くその一瞬を待ち構えていた男は彼女の腰を掴むと勢いよく肛肉を突き上げた。
何の前触れもなく男のモノが届く最大径まで貫かれた女は軽くイッたようで、絶頂の影響で緩んだ尿道から液体が滴り落ちる。
主が意識を跳ばしてもまだ締め付けてくる腸襞を押し広げるように、男は遠慮の欠片もなく激しく彼女を犯した。
強すぎる快感で意識を無理矢理叩き起こされた女の肛内では、腸液と精液とが混じり泡立ち無様な音を響かせる。
汗と涙と涎、そして愛液に腸液、尿と潮とあらゆる液体を撒き散らしながら女は男の肉棒に翻弄され蹂躙された。
それでも女は悦びに濡れた甘い声を上げ悩ましく喘ぎ、肛悦の快美感の酔いしれ、男はいよいよ少女に覆い被さり射精に向けて突き進む。
腕を伸ばして女の小さな、されど柔らかく張りのある乳房を揉みしだき、男はさらに腰の動きを速める。
さらに男は抱きしめたままの女の身体を持ち上げ背面座位へと移行し、自身の体重でより深く肛襞を抉られ彼女より高い嬌声を上げた。
今日まで女の直腸を躾け続けてきた男は彼女の肛内の性感帯を知り尽くしており、弱点を的確に責められた女は休みなく小刻みな絶頂を繰り返させられる。
ビクビクと全身を戦慄かせ女の身体が一瞬弛緩するが、すぐにブルブルとその肢体を痙攣させ獣のような嬌声を上げこの日一番の絶頂を迎えた。
女の歓喜の咆哮と強烈な締め付けを受けて、同じく限界に達した男は彼女の尻穴の奥の奥にまで届くような勢いで精液を腸内にぶちまける。
決して受精することなど在り得ないのに孕ませんとばかりに流れ込んでくる白濁を蕩けた表情を浮かべながら腸で飲み込んでいく女。
男の肉棒が出し切れなかった精液をひり出そうと跳ねるたび、一拍遅れて女の肢体が反応し直腸が淫らに蠢く。
たっぷりと余韻を楽しんだ後、締め付けの弱くなった菊門から男がモノを引き抜くと恐ろしいほどの精液が漏れ、寝具に水溜りをつくった。
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