男「川で全裸のエルフ拾った
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332: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/07(日) 18:46:31.43 ID:jSuT2jPz0
雌の鳴き声を上げる女に獣の咆哮を上げる男、二つの声と腰を打ちつける音と蜜の弾ける音が部屋中に響き渡る。

瞬間、男の肉棒から熱くドロドロとした欲望が解き放たれ、肛内に広がる熱を感じながら少女は絶頂し、肛肉が射精を促すように妖しく蠢く。

欲望を全て吐き出し、互いに乱れた息を整え終えたところで、女が男に切なげで物欲しげな視線を向けてきた。

意図を理解した男は、女の直腸内から肉棒を引き抜き、そして先ほどまでの激しい肛門性交が嘘だったかのように啄むような甘い接吻を繰り返す。

暫く口吸いを続けている内に、男の陰茎が再び硬く天を突き、それを見て女は妖艶に微笑んだ。

勢いよく女を組み伏せると男は正常位の体勢を取らせると、彼女の秘所と菊門から先ほど彼の吐き出した白濁がとろりと垂れ落ちる。

扇情的な光景にいきり立つ太く硬く逞しい肉棒を男が激しく突き入れ、女の膣はそれはそれは美味しそうに奥まで頬張った。

ゴリゴリと男が亀頭を押し付け子宮口を刺激してやると、女は寝具の布を固く握り締めて甘い喘ぎと悦びの声を漏らす。

男によって雌に目覚めさせられた女の膣襞は雄の味に夢中になっており、肉棒への吸い付きも始めての時とはまるで違っていた。

抽送を続けるうちに女の喘ぎと声から余裕が消えていき、早くも限界を迎えようとしていることに気付いた男は止めを刺すように深く肉棒を打ち付ける。

ついでに女性の最大の性感帯とされる小さな豆を指で潰してやると、女は喜悦の涙を流しながらあっというま間に達した。

全身を駆け巡っているだろう快感にビクビクと肢体を震わせ、口からだらしなく涎を垂らす女は何とも言えぬ淫靡さを醸し出す。

興奮冷めやらぬ様子で男は、尚も硬さを失わない肉棒を力なく倒れ伏す女の菊門に突き入れると獣の交尾の体勢をとった。

激しく腰を動かすとその刺激で女は目覚め、すぐさま熱い吐息を漏らししきりに嬌声を上げて快感に身を任せ始める。

だが、男は少女の反応に飽きたのか腰の動きを緩めて入口のすぐ近くだけをゆるゆるとこすり始めた。


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