R18安価 武内P「今日からあなたがたが魔法使いです」卯月「はい!」
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◆LNO2/xAhyg
[saga]
2016/08/09(火) 21:36:52.70 ID:PaxarK5Y0
……
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目覚めた後、芳乃を待っていたのは容赦のない快楽という名の地獄だった。
部屋にはおびただしい数の触手が蠢いており、その中には、快楽に悶える芳乃の姿があった。芳乃は、ただただ触手から与えられる快楽を享受するしかなかった。
芳乃「んじゅる……はむぅっ……ん、んんっ、んんん!!……れろぉ……ちゅぱちゅぱ……」
触手は芳乃の口内を蹂躙しつつ、喉の奥へと侵入していた。
芳乃はその動きに合わせ、必死に舌を動かす。
モバP「どうだ、芳乃?気持ちいいだろ?その触手は戦闘じゃまったく役に立たないが、調教する時にはぴったしの代物だ」
芳乃は男の声を、どこか遠いところで聞いているような感覚だった。
モバP「そいつの粘液は特殊な媚薬になってる。少量だと依存性もなく効果も低いが、長時間大量に摂取し続けることで、とんでもないほどの快楽を得ることができるようになっている」
芳乃(び、やく……)
快楽で塗りつぶされていく中、朦朧とする意識の中で芳乃は男の言葉を理解しようとする。しかし、触手はそんな余裕は与えてはくれなかった。
触手はニュルニュルと蠢き芳乃の体中を這い回るとおもむろに芳乃の乳首に絡みつき責め立てる。
芳乃「うむぅ!……んっ、んん!!……んぐぅ……うじゅるる……」ビクッビクッ
そして、触手は丁寧に咽肉を擦りながら、ゆっくりと蹂躙していく。
体の内外から生じる快感に芳乃は身震いしていた。
芳乃「うむぅぅっ……んっ、んんんっ〜〜!!♡」プシャアアア
潮をふきながら絶頂を迎える芳乃。
もう何度目かわからない絶頂に芳乃の心身は限界を迎えていた。
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