R18安価 武内P「今日からあなたがたが魔法使いです」卯月「はい!」
↓
1-
覧
板
20
115
:
◆LNO2/xAhyg
[saga]
2016/08/09(火) 21:46:22.67 ID:PaxarK5Y0
モバP「それだけじゃない。その粘液には体感時間を狂わせる効果もある。まぁ、だいたい一秒が一時間程度に感じる計算だな。つまりお前の中では一か月、そいつに弄ばれてることになるわけだ。常人ならとっくに快楽で狂っていてもおかしくないはずだが…」
しかし、芳乃の目はまだ光を失ってはいなかった。
頭の中は快楽でいっぱいであっても、なんとか目の前にいる男を救いたい一心で、崖っぷちのところで踏ん張っているのだ。
芳乃「むぐぅっ……ううっ……、そな、たー……、しょう、きに……んじゅる……」
モバP「…ふう。おまえはすごいやつだよ、芳乃。その頑張りに敬意を表さなきゃな…」パチン
男が指を鳴らすと触手は霧のように消え、部屋に残ったのは二人だけになった。
芳乃「んっ……、ぷはあ……、はあっ、はあっ……」
突然、快楽の供給が止まり、芳乃は物足りなさを感じつつも、男を見据えようとする。
モバP「次は、こいつだ…」
そう言って、男が取り出したのはいわゆる電動マッサージ器だった。
そんなもので一体何をしようというのか、芳乃には皆目見当もつかない。
しかし、それがなんであろうとも、男を説得することはあきらめなかった。
芳乃「そな、たー…、もう…やめるの…でしてー」
モバP「そう言っていられるのも今のうちだ、芳乃」ヴヴヴ
男は電動マッサージ器のスイッチをおし、芳乃に近づくと、芳乃の股間部にそれを押し当てた。
想像もしていなかった快楽が芳乃を襲い、頭の中がスパークする。
芳乃「いっ…!ううううぅぅうぅうぅ!♡♡」ヴヴヴヴヴ
あまりの快楽にもはや足は震え、自分の体を支えることもできず崩れ落ちる芳乃。
だが、そんな状態でも男はスイッチを止めることはしない。
モバP「どうだ?触手の媚薬にあてられた後に味わう快楽は?すごいだろう?」
最早男の話など芳乃の耳には届いていなかった。芳乃がただ思うことは、ただこの時間が早く終わることだけだった。
芳乃「ひゃあ♡あああ!ああぁあぁあぁあああぁぁ!♡♡」ヴヴヴヴヴ
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
780Res/362.09 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
R18安価 武内P「今日からあなたがたが魔法使いです」卯月「はい!」-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1470363288/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice