R18安価 武内P「今日からあなたがたが魔法使いです」卯月「はい!」
1- 20
121: ◆LNO2/xAhyg[saga]
2016/08/09(火) 22:36:49.66 ID:PaxarK5Y0
芳乃「ああー♡ご主人様のー、精子…、気持ちいいのですー♡♡」ビクッビクッ


モバP「芳乃、ちゃんと掃除もしてくれよ?」


芳乃「分かっているのでしてー♡」ゴポォ


そういうと、芳乃は陰部から男のペニスを引き抜く。そこからは、男が出したであろう大量の精子がこぼれ出てきた。
男はベッドの端に座り、芳乃は男の足の間にしゃがみ込むと、ペニスをしゃぶり始めた。


芳乃「あーん♡…うむぅ……んじゅるる♡れろぉ……はむ……うじゅるる♡♡」


ペニスについてある精子や、自分の愛液をもきれいに舐め取る。もはや、そこには羞恥心やためらいはなく、ただただ男を喜ばせようとする心からの奉仕だけが存在していた。


芳乃「れろれろ……はむ……じゅるるる♡んむぅ……ぴちゃぴちゃ♡♡」


芳乃「じゅるるっ…じゅる…んちゅる♡れろっ…れろっ♡」


モバP「また出すぞ」グッ


芳乃「んんっ…くらはい♡ごひゅひんはまの♡わはふひのくひに♡♡」


モバP「くっ!」ドビュルルルル!ビュル!ビュルッ!


芳乃「んんー♡…んっ……んっ♡じゅるう…じゅるるる♡♡ごくっ……ごくっ♡……ん、あー」


男が吐き出した精をすべて飲み込んだ後、それを証明するために、芳乃は男に見えるように口を大きく開けた。


モバP「よしよし、ちゃんと飲み込んだな。」


芳乃「当然ですー♡ご主人様の子種ですゆえー♡」


モバP「クク、そうか…」


芳乃「……あ、あのー、ご主人様ー?」


モバP「なんだ?」


芳乃「実はまだー、わたくしのここは、うずいているのでしてー。だからー……」


芳乃「もう一度ー、わたくしのおまんこに、ご主人様のおちんぽをくださいませー♡♡♡」


芳乃は立ち上がると、両手で自身の陰部を広げ男に懇願した。
それを見た男は奴隷の誕生を喜び、ほくそ笑みながら、少女に覆いかぶさるのだった…。
もはやそこには、先ほどまで必死に男を救おうとしていた少女の姿はなく、ただ快楽に飲まれ、深い深い闇に落ちてしまった、哀れな雌がいるのみであった……。



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
780Res/362.09 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice