R18安価 武内P「今日からあなたがたが魔法使いです」卯月「はい!」
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120: ◆LNO2/xAhyg[saga]
2016/08/09(火) 22:26:00.06 ID:PaxarK5Y0
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薄暗く、じめっとした部屋の中にはむせ返るほどの汗と交尾の匂いが充満しており、
ベッドの軋む音と、少女の嬌声、そして男に媚びる声だけが響き渡っていた。
そこには、かつて信愛していた男に身を貫かれ、今もなお犯され続ける、依田芳乃の姿があった。


芳乃「あぁ♡気持ちいいー♡気持ちいいのでしてー♡♡」パンッパンッ


モバP「クク…。素直になったな、芳乃。」


芳乃は男にまたがり、淫らに腰を振り続けていた。
さっきまであった純潔も、すでに男によって散らされており、その証である破瓜の血が太ももにこびり付いていた。


芳乃「ご主人様のー♡逞しい一物が…♡良すぎるのでしてー♡♡♡」グジュグジュ


モバP「そんなに、俺のチンポは気持ちいいか?」


芳乃「はいー♡♡ご主人様のおちんぽ、気持ちいいのでしてー♡♡……ああ♡また、イクのですー!♡♡♡」パンッパンッパン


モバP「いいぞ、俺も膣内に出してやろう!!」グッ


芳乃「あ♡あ♡ごしゅじん、さまー♡いっしょ、にー!!イク!イクッ…イクゥゥ…!!♡♡♡」ビュルルルル!ビュル!ビュ!


そうして、男は精を吐き出し、芳乃はそれを恍惚とした表情を浮かべながら、体内で受け止めた。
さも、それが当然であるかのように。


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