R18安価 武内P「今日からあなたがたが魔法使いです」卯月「はい!」
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◆LNO2/xAhyg
[saga]
2016/08/13(土) 22:39:54.28 ID:sIgoeM1J0
愛梨「ん……じゅるるう……ん……ん?これなんだろう…?」
周子「はむ……ちゅう……ちゅるる……。…プハ……どしたの?愛梨ちゃん」
愛梨「おちんちんから、何か透明なお汁が出てきて〜…。これ飲んでも大丈夫ですか?」
周子「うん、体に害はないって聞いたことあるよ…。男の人が気持ちよくなるとでてくるんやって…」
愛梨「じゃあ、プロデューサーさん、気持ちよくなってくれてるんですね〜!なんだかすごくうれしいです……はむ……じゅるるる……んぐ……ごくん♪」
自分の好いている男が自分の行為で気持ちよくなっているという事実に、愛梨はうれしさとほんの少しの羞恥を感じると、先走りを舐めとった。
しかし、先走りは次々と溢れてくる。
愛梨は、その汁を全部自分のものにする勢いで、男へ奉仕を続ける。
武内P「くっ!…この状況で、気持ちよくないなどと、嘘はつけません…。私も…男ですから……」
周子「ふふ、うれしーな〜♪なら、もっと気持ちようなって…プロデューサーさん……ん……ちゅ……ちゅ♪」
周子は、男のシャツを器用に片手で脱がし、しっかりと引き締まった体に見惚れながらも、右手の人差し指で男の乳首を弄る。
周子「はむ……ちゅる……れろ……んん……。…どう?プロデューサーさん…、気持ちいい?」クリクリ
武内P「…ええ、とても……!」
周子「ふふ…、ここが気持ちいいんは、男も女も一緒なんやね〜♪プロデューサーさん…めっちゃかわいい顔してる♡もっと見して……はむ……ん……ちゅ」クリクリ
愛梨「じゅるるう……はあ……れろれろ……。ハアハア…あたし、だんだん熱く…」プルン
愛梨は自身の熱に耐えきれず、胸をはだけさせる。
形のいい大きな胸が露出され、外気に触れるも、体の熱はおさまらない。
周子「れろ……んちゅ……。……ん、やっぱり愛梨ちゃんのおっぱい大きくてうらやましいわ〜。愛梨ちゃん、せっかくやし、そのおっぱいでプロデューサーさんのおちんちん挟んであげたら?」クリクリ
愛梨「おちんちんを、あたしのおっぱいで…?」ドキドキ
周子「ん…、きっとプロデューサーさんも喜ぶよ…。ね?プロデューサーさん……ちゅ♡」クリクリ
愛梨「ん、わかりました〜……んしょ」
男が自分の胸で気持ちよくなってくれるなら、と愛梨はその豊満な胸でペニスを挟む。
愛梨「ふわ……すごく熱い……おっぱい、やけどしちゃいそうです……」ハアハア
愛梨の胸も大きいが、それでもペニス全体を覆うことはできず、亀頭部分までは隠しきれなかった。
しかし、それは愛梨にとっても好都合であった。
なぜなら、この状態でペニスを舐めることができるのだから。
愛梨「んしょ……はむ……じゅぶ……うじゅるる♪……あっ……また大きくなった♪ん……ちゅる……れろ……♪」
柔らかな胸の感触と愛梨の生暖かい舌によってペニスは、はちきれんばかりに勃起していた。
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