R18安価 武内P「今日からあなたがたが魔法使いです」卯月「はい!」
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◆LNO2/xAhyg
[saga]
2016/08/13(土) 22:25:15.61 ID:sIgoeM1J0
周子「なら、今度は私の番ね♪」
そう言うと、男の顔を両手で優しく固定し、囁く。
周子「あたしのファーストキス…あげるね……ん」
軽く触れるようなキスに、周子自身言いようのない高揚感を確かに感じていた。
周子「ふふ…。あたしの初めてのチュウ…プロデューサーさんにあげちゃったね…」
男はその一言に嬉しいような、泣きたいような、誇らしいような、情けないような、複雑な感情がごちゃ混ぜになったような気分になった。
それを見て周子は子をあやす母親のような顔を浮かべると
周子「ごめんね…プロデューサーさんの意志に反するようなことしちゃって…。でも、それだけ、あの子たちを助けたいって思ってるし、それだけ、プロデューサーさんのこと好きなんよ…ん……ちゅ」
そう言ってキスを再開する周子。
男の中を様々な想いが駆け巡る。
自分はただのプロデューサーであり、彼女たちはアイドルだ。
その関係を越えるようなことがあっては絶対にならない。
それにアイドル達を傷つけたくはない…。
彼女たちにはこれから素晴らしい未来が待っているはずなのだ…。
それを自分が潰していいはずがない。
しかし、自分が決断しなければ彼女たちを含めた多くのアイドルが傷つくかもしれない…。
しかも、元の世界に戻ったとき、自分やアイドルたちが一体どうなるかはわからない。
……だが、今は目の前のことだ。
今、最優先しなければならないのは無事に彼女たちをもとの世界に戻すこと。
そのためなら…。
そして、男は腹を括った。
男の原動力は少女たちの心からの笑顔。
それを守るためなら、自分のちっぽけなプライドなど、捨ててしまおう。
そして、彼女たちの支えになろう。
男はそう決意した。
武内P「…………塩見さん」
周子「ん、なーに?」
武内P「ここまで言われて…、何も感じないようでは…、最早、男ではありません…。それに、この世界からみなさんを救い出すためにも、これが必要だというなら…。私は、覚悟を決めます。そして、みなさんに約束いたします。必ず、元の世界にみなさんと一緒に帰ることを……」
周子「…!うん♪プロデューサーさんがそう言ってくれるのは、ホンマにうれしい…んちゅ……ちゅ……はむ……ちゅ」
慈しむようなキスを浴びせる周子に、初めて男も合わせるようにキスを返す。
その行動に周子は驚きながらもうれしさの方が勝り、キスは激しいものとなっていく。
愛梨「はむ……ちゅる……れろ……れろれろ……。もうプロデューサーさんと周子ちゃんばかりいい雰囲気になってずるいです〜」プクー
周子「んちゅ……ぷは……。ごめん、愛梨ちゃん…。でも、プロデューサーさんとのキスきもちよくて、とまらへん……んちゅ……ちゅ」
周子の口元はお互いのよだれでテカテカと光っている。
しかし、周子はそんなことおかまいなしに濃厚なキスを続ける。
愛梨「もういいです!プロデューサーさんのおちんちんは一人占めしちゃいますから!はむ……んちゅる……じゅるう……ちゅううう……れろれろ……」
知識はまったくない愛梨だが、本能からか竿やカリをねっとりとしゃぶり、亀頭の先端も小さな舌でチロチロと舐め回す。
上と下を同時に責められ、ペニスも素直に反応する。
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