R18安価 武内P「今日からあなたがたが魔法使いです」卯月「はい!」
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192: ◆LNO2/xAhyg[saga]
2016/08/14(日) 20:15:39.43 ID:N3WWHgsE0
今度は二人の美少女が仰向けで寝そべる。
二人は期待と不安の目を向けている。


周子「や、やっぱ…いざするとなると緊張する…」ドキドキ


愛梨「でも、早くあのおちんちんで気持ちよくしてほしいです〜」ドキドキ


二人とも初めては痛いという前情報は持っていたため、体はかなり強張っている。
男はそれを察すると、まず愛梨の股間部に顔を寄せ、周子には自分の左手を添えた。


武内P「…初めては痛いと言います。…ですから、まずは緊張をほぐしましょう」


愛梨「…?なにするんですか〜?」ドキドキ


周子「も、もしかして…」ドキドキ


武内P「私も…初めてなので、上手くできないと思いますが…」


そう言うと、男は愛梨の陰部に舌を這わせ、周子には掌全体で愛撫しだした。
二人の陰部はさっきの奉仕で昂奮していたのか、少し湿っていた。


二人「「!?」」


突然の快楽に二人は動揺するが、男に愛撫してもらえているという事実で急速に心が満たされていった。


愛梨「ふぁあ、ぷろ……でゅーさー……さん、きもち……いい♡」ピチャピチャ


周子「あたしも…プロデューサーさんの…おっきくてあったかい手…すごく安心する……んん♡」クチュクチュ


武内P「先ほどは…私が気持ちよくしていただきましたから…、お二人も気持ちよくなってください」


ガラス細工でも扱うような丁寧なものと単調にならないよう緩急をつけたものが混じっており、二人のことをきちんと考えた愛撫に、二人とも先ほどまで感じていた緊張や不安はどこかへ霧散していた。


周子「んあ♡……はっ♡……ぷろでゅーさー…さん……ん♡……うますぎ♡」グチュグチュ


愛梨「わたしも♡……きもち…いい…です……あ♡……んん♡」ペロペロ


武内P「…それは、よかったです……」


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