R18安価 武内P「今日からあなたがたが魔法使いです」卯月「はい!」
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◆LNO2/xAhyg
[saga]
2016/08/14(日) 20:38:32.02 ID:N3WWHgsE0
周子「ほんなら、次はいよいよ本番やね〜。プロデューサーさんのおちんちんもまだまだやる気みたいやし♪」
男のペニスは先ほど出したのが嘘のように固く反り返っていた。
武内P「……お恥ずかしい限りです」
愛梨「そんなことないですよ〜。プロデューサーさんのおちんちんすごく立派ですし〜。見てたらおなかがキュンってしちゃうんです〜」
周子「あ〜、それわかるわ〜。あっ、そういえばどっちからする?」
愛梨「じゃあ、わたしからでもいいですかぁ?」
周子「ええよ〜。プロデューサーさんなら、何度でもできそうやし♪」
周子(それに、最後のほうがまったりセックスできそうやしね♪)
周子はベッドの脇に腰掛けると、男は愛梨にゆっくりと覆いかぶさった。
愛梨の心臓は激しく動悸しており、体の熱はますます高まった。
武内P「それでは…いきますね……」
愛梨「は、はい!ど、どうぞ!」
男は陰茎を右手で支えると愛梨の陰部に固定し、ゆっくりと進ませていった。
今まで他の侵入を許したことのない少女の聖域に、男は足を踏み入れていく。
異物の存在は愛梨にしっかりと感じ取ることができたが、愛梨はそれを不思議と怖いとは思わなかった。
徐々に吸い込まれていくペニスは、とうとう少女の純潔の証である、処女膜で停止した。
武内P「十時さん…」
愛梨「ん!…は、はい……」
武内P「あなたの大切にしていたもの……私がもらい受けますね……」
愛梨「はい、プロデューサーさんに、わたしの…あげます♪」
ひまわりのような笑顔を男に向け受け入れようとする愛梨。
その笑顔に胸が熱くなるが、男は少女のことを第一に考えることを今一度胸に刻みこむ。
武内P「では…いきます」
男は挿入を再開する。
徐々にはがれていく処女膜を感じながら、少女の様子を確認していく。
そして、最深部まで到達した。
武内P「大丈夫…ですか?」
愛梨「え、えっと、痛く…ないです、よ〜?」
武内P「…え?」
周子「そうなん?じゃあ、初めては痛いって都市伝説なんかな?」
秘所を確認すると、破瓜の証である血の跡がくっきりとあった。
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