R18安価 武内P「今日からあなたがたが魔法使いです」卯月「はい!」
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196: ◆LNO2/xAhyg[saga]
2016/08/14(日) 20:53:47.19 ID:N3WWHgsE0
愛梨「よくわからないですけど…、でも、おなかはすごくキュンキュンしてます〜。すごく…あったかい、です〜」


武内P「…わかりました。では、動きますね…」


愛梨「は〜い♪……あっ……んん……これ……すご、いぃ……♡」ジュプジュプ


愛梨の膣内はゆったりとしており、包み込むような優しさがあった。
男は気を抜かないように抽送を続ける。


愛梨「はぁん♡……あ……きもち…いい♡……ぷろ…でゅー…さー…さん…きしゅしてくだい♡」パンッパンッパン


周子「うわ…すご」クチュクチュ


周子も二人の痴態にあてられ我慢できずに秘部に指を這わせる。


愛梨「あむぅ♡……ちゅる……はむ……れろ……♡♡」パンッパンッパン


愛梨を突くたびにその豊満な胸が自己主張する。
男は、愛梨の胸を激しく揉みながらキスに応じる。


愛梨「んん♡はむぅ♡ちゅる……れろ……♡ぷは……ああ……おっぱいも……気持ちいいですぅ♡♡んちゅ……ちゅ……♡」グジュグジュ


愛梨には先ほどから軽い絶頂が幾度となく襲っており、その度に膣内は締まり、二人は甘美な快感を味わっていた。


愛梨「ん♡……んん♡れろ……ちゅる……れろ……じゅるるる♡」


愛梨は男の唾液を愛おしそうに飲み下していく。
そうすると不思議とおなかがじんわりとあったかくなるのだ。
それが愛梨にとってたまらなく心地いいことだった。
もしかすると、さっきの精液を飲み込んでいたら、この快感を味わえていたのだろうか?
だとしたら、やっぱりもったいないことしたなぁ、などと考えていた。


周子「ん♡あたしも、はやく…挿れてほし…い♡」クチュクチュ


武内P「……塩見さん、こちらへ…」


周子「ひゃい!?///な、なに?」


自分が慰めているところを見られ、カッと顔が熱くなるのを感じながらも、周子が近づくと、男は無言で周子に激しくキスを交わす。


周子「んん!……はむ……♡んちゅ……ちゅ……れろ……ちゅるる♡」


一瞬驚くも、周子はすぐに男の舌に自分も合わせる。
ねっとりと絡みつくようなキスを繰り返し、ますます愛おしくなっていくのを感じて、自分はやはりこの男が好きなんだな、と改めて自覚する。


周子(あー、あたし、プロデューサーさんとのキス…好きかも……すごく、幸せな気分になる……)


周子「んちゅる……んん♡はむ……すき♡……すきぃ♡」


愛梨「わたしも……すき♡……ぷろでゅーさーさんのこと……すきぃ♡♡」パンッパンッパン


二人の美少女から愛の言葉を受け、胸が熱くなるとともに、そろそろ男にも限界が訪れようとしていた。


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