R18安価 武内P「今日からあなたがたが魔法使いです」卯月「はい!」
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200: ◆LNO2/xAhyg[saga]
2016/08/14(日) 21:39:39.68 ID:N3WWHgsE0
周子「はっ…はっ…んはっ……、あいり…ちゃん……」


愛梨「へへ〜、周子ちゃん気持ちよかったですか〜?」


周子「うん……ものすごく……ね!」


武内P「…申し訳ありません…周子さん……、そろそろ……」


周子「あ、うん……イキそうなんね?ええよ、いっぱい突いて…んちゅ♡」


周子に確認をとると、男は少女のことを気にしつつも、抽送を再開した。
さきほどよりも力強い挿入に、周子の子宮は子を宿すために降りてき始めていた。


周子(あー、これが子宮が降りる感覚か〜、……プロデューサーさんとの赤ちゃんか……ふふ///)


そう思った瞬間、愛液の量は増加し、より膣内の滑りが増した。


周子「んはぁ……あぁあ♡……いい♡きもち…いい♡」パンッパンッパン


武内P「…く!」


最後の一撃とばかりに子宮口をぐりぐりと刺激する。
そのあまりの快感に周子は体全体に電気が走ったような感覚がした。


周子「ああっ♡イク…ぅ!!♡♡♡」プシャアアア


周子が潮を噴きながら絶頂したのを視認すると、ペニスを引き抜いた。
そして、愛梨は慌ててさっき周子がしていたようにペニスをほおばると激しく吸引した。


愛梨「はむ……ん♡……じゅるるるるるる♡♡♡」


ドピュルルル!ドピュル!!ドピュルルル!!!


三度目の射精であるにもかかわらず、男の出す量はすさまじいものであったが、愛梨はむせることなく精液を飲み下していく。


愛梨(うわ〜…すごくのどにからみつきます〜。でも、キライな味じゃないかも〜?)


愛梨「ん……ん……んぐ……ごく……ぷは♡……ふふ〜、ちゃんと飲み込めましたよ〜、プロデューサーさん♪」


武内P「ありがとうございます、愛梨さん」ナデナデ


愛梨「ふわぁ///」


武内P「あ、す、すいません…。調子にのってしまいました…」


愛梨「…!い、いえいえ〜、全然いいんですよ!むしろ、うれしかったです〜♪」


周子「あー…、愛梨ちゃん…ずるーい……。プロデューサーさん、あたしも頭撫でて〜…」


武内P「…はい」ナデナデ


周子「♪///」




……
…………
………………


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