R18安価 武内P「今日からあなたがたが魔法使いです」卯月「はい!」
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◆LNO2/xAhyg
[saga]
2016/08/14(日) 21:29:21.62 ID:N3WWHgsE0
周子「はぁ……はぁ……きもちいいよ……プロデューサーさん……♡」ジュブジュブ
武内P「…ええ、私もです」
周子「うん、動いて♡プロデューサーさん♡」ジュブジュブ
武内P「わかりました…」
そういうと、男は抽送を開始した。
周子は、自分が男の色に染められていることに高揚感を感じつつ、与えられる快感に喘いでいた。
周子「はっ……はっ……きもち……いい♡せっくすって……こんなに…満たされる…んだね♡」パンパンパン
愛梨「わたしも、プロデューサーさんとのHはすごく心があったかくなって、気持ちよかったです〜♪」
武内P「十時さん…」
愛梨「む!周子ちゃんは下の名前なのに、わたしは下の名前で呼んでくれないんですか〜?」
武内P「あれは……。いえ、……わかりました、……愛梨、さん」
愛梨「…///!ゾクゾク……ぷ、プロデューサーさんに名前で読んでもらえるのは…すごく、うれしいです〜♪なんだか、距離が近くなった気がします♪」
武内P「あまり、褒められたことではありませんが……こういう時くらい名前で呼んだほうがいいでしょうから…」
周子「うん……♡なまえ……うれし♡あぁ♡すき……すき……!ぷろでゅーさー…さん♡♡」パンッパンッパン
愛梨「わたしも…好きですよ、プロデューサーさん♪……んちゅ♡」
愛梨は男と情熱的に口づけを交わしていく。
すっかりキスの味を覚えてしまった愛梨は何の躊躇もなく、男の唾液を嚥下していく。
愛梨「んじゅる……はむ……ちゅ……ちゅる……れろ……ん♡……じゅるるる♡」
周子「んはぁ♡おっぱい…きもち…いい♡もっと…して♡ぷろでゅーさーさ…ん♡」パンッパンッパン
男の激しい抽送によって、すさまじい快感が周子を駆け抜ける。
なにかで紛らわそうと、とっさに両手で男の肩を、両足で腰にしがみつく。
その拍子に力みすぎてしまい、爪が男の肉に食い込んでしまう。
男は一瞬痛みを感じるが、少女のことを考えれば、気に留めようとは思わなかった。
周子「はっ♡これ……おくに……くる♡あかん…って……♡きもち…よすぎる……♡♡」パンッパンッパン
愛梨「はむ……じゅるう……♡……ん、周子ちゃん…きもちよさそう……♡」
そういうと、愛梨は周子のクリトリスを刺激しだした。
突然の快楽の増幅に戸惑う周子。
周子「へっ……はぁああぁあぁぁあ♡♡」ジュプジュプ
軽く絶頂を迎える周子。
知識があまりないと思っていた愛梨がこんなことをするとは思っていなかったため、完全な不意打ちである。
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