R18安価 武内P「今日からあなたがたが魔法使いです」卯月「はい!」
↓
1-
覧
板
20
524
:
◆LNO2/xAhyg
[saga]
2016/08/21(日) 01:27:52.76 ID:Ek40nqqm0
未央「ねね、プロデューサー!」
武内P「……どうされましたか?」
未央「プールの端に座って!」
武内P「は、はあ……」
茜「…あ」
男は茜を離すと、名残惜しそうな茜の声をかすかに耳にしたが、未央の言う通りプールの端に腰かける。
キスを中断させられ少々不満そうな茜が、未央のもとへと行き尋ねる。
茜「…どうかしたんですか!未央ちゃん!?」
未央「そろそろ、プロデューサーさんを気持ちよくさせてあげようよ」
茜「どうするんですか!?」
未央「えっとね…」
茜「…ふむ……ふむふむ……なっ!…そ、そんなことを///!?」カアァ
未央「でも、男の人の夢らしいよ?」
茜「むむ…、恥ずかしいですが、プロデューサーさんが喜んでくれるなら!!」
未央「よーし!決まった!」
未央と茜は話し終えると、プロデューサーのもとまで水をかきながら進んでいく。
武内P「…どうかされたんですか?お二人とも」
未央「ふっふっふ…、これからプロデューサーさんが喜ぶことしてあげる♪」
武内P「私が?」
茜「と、とりあえず、水着を脱いでください///!!」
武内P「え、いや…それは…」
若干難色をしめすが、もう腹はとうの昔に括っている。
男は意を決すと水着を脱いだ。
これまでの行為によってかなり勃起していた男性器が姿を現す。
未央「…///」
茜「…///」
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
780Res/362.09 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
R18安価 武内P「今日からあなたがたが魔法使いです」卯月「はい!」-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1470363288/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice