R18安価 武内P「今日からあなたがたが魔法使いです」卯月「はい!」
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523: ◆LNO2/xAhyg[saga]
2016/08/21(日) 01:21:02.70 ID:Ek40nqqm0
茜「れろ……んじゅる……んん……ちゅるる♡」


未央「むぅ…ですが未央ちゃんも、ちょーっとジェラシーを感じてしまいましたぞ…!」


未央はプールの中に入ると男の後ろに忍び寄り抱き着いた。
柔らかな双丘が、男の背中に密着する。


武内P「…未央さん!」


未央「へへ〜。なんだか楽しくなってきたかも♪やっぱり未央ちゃんはこうでなきゃね♪ちょーっと大胆になっちゃおっかな〜♪ホラホラ!プロデューサーさんは茜ちんとのキスに集中する!」


茜「未央ちゃん…の、言う通り…です!ん……んん……ちゅ♡」


茜は男との口づけを再開し、未央は男の股間部を水着の上から触りだした。
といっても、未央の顔は羞恥で真っ赤であり、それを男に気取られないようにしていた。


未央(わ、わ!!…お、男の人の…アレって…こんなに熱くて…硬くて…大きいんだ…すご!!)


撫でまわしながらペニスの感触に感嘆する未央。
プールの冷たさを感じさせないほどに熱量を帯びたそれを布越しではあるが、未央の細い指がゆっくり行き来する。
これが、今日、自分の中に入ってくると思うと、恐怖よりも期待や好奇心、そして感慨深さのほうが勝っていた。


未央(プロデューサーさんとはいろんなことがあったけど…どれも大事な思い出。まぁ…思い出したくもないようなことはあるけど…。でも、あの時のことで、プロデューサーさんともっと仲良くなれた気がする。……今までずっと、私たちを支えてくれたプロデューサーさん…。大好きだよ…)


愛しい想いを指にこめて優しい手つきで撫でてゆく。
それを感じ取ったのか、先ほどよりも固く熱くなる男のペニス。
未央は右手を滑らせ、パンツの中へと侵入させ、ペニスを直に握る。


未央(熱くて…硬くて…、すごくたくましい…。これが、男の人なんだんなぁ…)




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