R18安価 武内P「今日からあなたがたが魔法使いです」卯月「はい!」
↓
1-
覧
板
20
54
:
◆LNO2/xAhyg
[saga]
2016/08/07(日) 20:20:59.71 ID:CwV6A7010
卯月「これ以上プロデューサーさんの悪口は言わないでください…!」
凛「アンタがプロデューサーの何を知ってるのさ…!」
蘭子「プロデューサーは絶対そんな卑怯な真似しない!プロデューサーに謝って!!」
周子「ふふ、好かれてるねぇ、プロデューサーさん。でも、あたしもみんなと同意見。あんたなんかより、プロデューサーさんのほうが何万倍も誠実で、優秀なプロデューサーだって思うよ」
愛梨「…」
モバP「フン、だいぶ、その男に毒されてるみたいだな…。まあいい。今日からお前らは俺のものなんだからな。……やれ。あの五人を拘束しろ。ただし、傷つけるな。」
そう言って、あの人は手で合図しました。
すると、そばで何も言わなかった二人がローブを脱ぎ口を開きました。
???1「うひひひ!やっとですか!!やっと、あの桃源郷でウハウハできるんですね!!」
???2「落ち着くのでしてー。今はご主人様の命令を遂行するのでしてー」
そうして姿を見せたのはとてもかわいらしい女の子でした。
でも、目に光がない気がする…。まるで、自分の意志で動いてないみたい…。
武内P「…!あのお二人は…!」
凛「知ってるの?プロデューサー?」
武内P「ええ。どちらも346プロに所属されていらっしゃるアイドルの方です。あのピンクの服を着ていらっしゃるのが棟方愛海さん。あの着物を着ていらっしゃるのが依田芳乃さん。どちらも新人ですが、とても人気のある方々です」
モバP「さすがは武内。ちゃんと把握してるか…」
蘭子「その偶像が何故、あのような者に付き従っているのだ?(そのお二人がどうしてあんな人の命令を聞いているんですか?)」
周子「わかんないけど、これだけは言えるね…」
凛「そうだね…。あの二人は、敵ってことだよ!」
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
780Res/362.09 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
R18安価 武内P「今日からあなたがたが魔法使いです」卯月「はい!」-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1470363288/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice