R18安価 武内P「今日からあなたがたが魔法使いです」卯月「はい!」
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559: ◆LNO2/xAhyg[saga]
2016/08/22(月) 21:36:28.86 ID:WfxKSFYd0
未央「ううん…私たちでそんなに昂奮してくれてるのは、正直すごくうれしい…。えっと、茜ちん…私からで…いい?」


茜「どうぞ!未央ちゃん!」


未央は手を伸ばし男のペニスを握ると自分の秘部まで導いた。
これから、これが自分の中に入る…。
そう思っただけで未央の下腹部はさらに熱を帯び、愛液の分泌を助けることとなった。


武内P「…では……」


ズズズ!!


未央「…っ痛!!やっぱ、これ痛いんだね…」


男はできるだけ痛みを与えないよう挿入してはいたが、誰も足を踏み入れたことのない膣はとてもキツく、なんとか挿入するだけで精一杯だった。
さらに、未央の膣内はかなり潤っているとはいえ、処女膜を失う痛みはやはり強烈だった。
未央の瞳から滴がこぼれ頬を伝う。
茜はそれをぬぐうと、自分の知識をフル稼働させた。
そして、未央の胸を愛撫し、できるだけ痛みが和らぐよう努めた。


未央「あかね…ちん……」


茜「未央ちゃん!感じますか!?今、プロデューサーさんのが未央ちゃんに入ってますよ!!」


茜の一言で下腹部を見ると、男のペニスが自分の中に入っているのが見えた。
その事実は痛みを吹き飛ばすのには十分だった。


未央(ああ…、今、私…プロデューサーさんと…つながってるんだ…。えへへっ…うれしい…。うれしいよぉ……)ポロポロ


一生叶わぬ恋だと自覚していたが、まさかこんな世界でこんな形で結ばれるとは夢にも思っていなかった。
頭の片隅で、この世界に来たのも案外悪いことばかりじゃなかったかも…、などとのんきなことを考えていた。


武内P「…本田さん」


未央「ゴシゴシ…もう、ちゃんと名前で呼んでよ。…私は大丈夫だから…きて、プロデューサー…」


武内P「…わかりました、未央さん」


グッグッグ!!


男は抽送を開始する。
痛みはもちろん残っているが、愛する男とセックスしているという精神的快楽が痛みを塗りつぶしていた。




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