R18安価 武内P「今日からあなたがたが魔法使いです」卯月「はい!」
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560: ◆LNO2/xAhyg[saga]
2016/08/22(月) 21:37:30.87 ID:WfxKSFYd0
未央「あっ♡あっ♡いい、よ…プロデューサー…。きもちいい…♡」


膣内はペニスに絡み、奥へ奥へと誘う。
そして、未央の子宮口まで到達した。


未央(あ…プロデューサーの…赤ちゃんの部屋に…来ちゃった。えへへっ…プロデューサーとの…赤ちゃんかぁ…)


幸せな妄想にふけりながら、どんどん快感のほうが表に出てき始めていた。


未央「はぁっ♡きもちいい…♡もっとついていいよ…プロデューサー♡♡もう、痛くないから…」


武内P「…わかりました」


パンッパンッパン!!!


男は未央の腰を掴むと思いっきり腰を打ち付け始めた。


未央「ふあっ♡あっ♡あっ♡いい、子宮…コンコンってぇ♡」


子宮はすでに限界まで降りてきており、男の亀頭に吸い付くように入口へと迎え入れていた。
茜も、未央の蕩けた顔を見て、おなかがじんわりとあったかくなるのを感じていた。


茜(未央ちゃん…すごく、気持ちよさそうです!)


ニュプッニュプッニュプッ!!!


未央「ああ゙あ゙♡もう…あたままっしろ…♡♡きもちいいの…とまんない♡♡」


未央の全身は快感でガクガクと震えており、頭も男のことで一杯になっていた。


未央「あん♡はぁっ♡こん、なの♡…すきぃ♡好き、ぷろでゅーさぁ♡♡」


もはや何を口走っているのか、全く理解できていない未央。
膣内はキュウキュウと締め付け、男にも快感をもたらしていた。


未央「ふあぁ!!これ、おちんちん…もっとおおきくなってるぅ♡♡出そう、なの?ぷろでゅーさー?いいよ♡出して♡私の中にいっぱいだしてぇ♡♡♡」


パンッパンッパン!!!


未央「も、ダメ♡わたしも、イク♡イクぅ♡♡」


武内P「…くっ!未央…さん!!」



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