R18安価 武内P「今日からあなたがたが魔法使いです」卯月「はい!」
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◆LNO2/xAhyg
[saga]
2016/08/22(月) 21:42:30.97 ID:WfxKSFYd0
>>561
2外に出す
武内P「…っ!!」
男は、深く突き子宮口をぐりぐりと刺激した後、すんでのところでペニスを外に開放した。
ドピュルルル!ドピュル!!ドピュルルル!!!
未央「ああぁあぁぁあ♡♡♡イックううぅうううぅ♡♡♡♡」プシュアアア!!!
精液は茜の背中に飛散し、首元まで飛んでいた。
未央「はぁ…はぁ…。こんなの…ぜったい、ばかになる……。プロデューサー…、気持ちよかった?」
武内P「…ええ、気持ちよかったです」
未央「えへへっ…よかったぁ♡でも…中にほしかったなぁ…。じゃ、次は茜ちんの番だけど…プロデューサーはだいじょ…うぶみたいだね…」
すでに二度射精しているにも関わらず、男のペニスは硬度をまったく失ってはいなかった。
茜「え、えと!よろしくお願いします!!」
武内P「…わかりました」
男はペニスを茜の秘部に固定する。
茜は少しビクッと体を震わせると後ろを振り返り、緊張した顔で男に問いかける。
茜「んあ…♡あ、ぷ、プロデューサー…さん!せっくす…するんですよね?」
武内P「…茜さんが、よろしければ」
茜「むしろ…お願い、します!」
茜はにっこりと微笑むと右手で自分の秘部を広げ、男が挿入しやすいようにする。
茜の秘所はぐっしょりとぬれており、すでに受け入れる体制は完了していた。
武内P「…では、いきます」
グググ!!
茜「ううっ!……っ!!」
男は腰を進めていき、茜ができるだけ痛みを覚えないように慎重かつ大胆に挿入していった。
そして、処女膜は破られ、その証である鮮血が太ももを流れる。
茜「はっ、はっ…。す、すごい圧迫感です…!」
未央「茜ちん…痛くない?」
回復した未央も茜のことを気遣う。
茜「少し、ヒリヒリしますが…大丈夫です!」
未央「茜ちんは痛みに耐性ありそうだもんね…。うらやましい…」
武内P「…では、動きますね」
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