R18安価 武内P「今日からあなたがたが魔法使いです」卯月「はい!」
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564: ◆LNO2/xAhyg[saga]
2016/08/22(月) 21:44:13.38 ID:WfxKSFYd0

ニュプッ!ニュプッ!


茜「はう!んあ♡なかが…ごりごりってけずられて…さっきよりも気持ちいいです♡♡」


茜の膣内はその引き締まった体から連想できる通り、締まり具合が非常によく、少しでも油断すればあっという間に気を持っていかれそうなほどであった。


茜「はっ♡んあ♡おく…くるぅ♡そこ、ダメ…です♡♡」


すでにペニスは子宮口をノックしており、すさまじい快感が体中を駆け巡る。
さらに、それに応じて子宮も子をなすため排卵の準備をしようとしていた。


茜「んあ゙あ゙♡これ…だめ…!!気持ち、よすぎます♡♡」


パンッパンッパン!!!


男が突くたびに茜の形のいい胸はプルンと揺れ、それを間近で見ていた未央は誘われるように、両手を伸ばしていく。


未央「茜、ちん…。ホントに気持ちよさそう…」


ムニュムニュ


茜「はうぁ♡み、みお…ちゃ♡ああぁあぁぁあ♡♡♡」


男の雄々しい抽送と未央の繊細な愛撫によって茜の目の前はチカチカしだし、頭はスパークしていた。


茜「あ゙あ゙ゔあ゙♡♡♡は、はじめて♡なのにぃ♡♡こんな、きもちいい…♡♡」ガクガク


口元からはよだれが垂れ、未央の胸あたりにポトポトと落ちていく。
茜もどうにかして口を閉じたかったが、それは男の強烈な抽送によってできるわけがなかった。


茜「もう、むり、です♡イク♡イキます♡♡」


武内P「っ!…私も…!!」


パンッパンッパン!!!


茜「はっ♡な、なか!なかに、ください♡!!ぷろでゅーさー、さんの♡♡!!」


茜は本能でそう叫んでいた。
愛しい男の子種で子宮を満たしてほしかったのである。


武内P「くっ!!」



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