R18安価 武内P「今日からあなたがたが魔法使いです」卯月「はい!」
1- 20
57: ◆LNO2/xAhyg[saga]
2016/08/07(日) 20:46:43.54 ID:CwV6A7010
芳乃「なにをしているのでしてー。あの威力だと死んでいましたー」


愛海「しょうがないでしょ!まだ力のコントロールとか利かないんだから!それに、あの人が庇ってくれたんだから結果オーライ!だね♪」


卯月「結果…オーライ……?」ピク


芳乃「それよりも、あの御仁はなにものなのでしてー。そなたの炎を受けたのに、やけど程度ですんでいるのですー」


愛海「でも、死んでないからノーカンだよ!ご主人もあいつのことは傷つけるな、なんて言ってないじゃん?だからセーフセーフ!」


凛「ノーカン…?」ピク


蘭子「セーフ…?」ピク


愛梨「うう…。三人とも、なんだか、こわいですよぉ」


周子「そりゃ、好きな人傷つけといて平然とされてたら、カチンとくるよね〜」ボソッ


卯月&凛&蘭子(((許さない…。私たちのプロデューサーさんを!私の大事な人を!
)))


キイィィィィィィィィィン


愛海「ん?何ですか?この光?」


芳乃「これはー、まずいのでしてー」


卯月&凛&蘭子「「「みんなも!プロデューサーさんも!!私が守る!!!」」」


パアァァァァァァァァ


愛海「まぶしっ!」


芳乃「うー」


そして、気が付くと、さっきまで感じていた恐怖はなくなっていました。
かわりに、体の内側から力が溢れてくるみたいでした。
これなら!みんなを守れる!!


愛梨「なんだか…すごくあたたかい…」


周子「うん、…それに、安心する…」


凛「卯月、蘭子!」


卯月「うん!」


蘭子「ふふ…、我らが狂乱の宴の始まりぞ!!(今度は私たちの番だね!!)」


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
780Res/362.09 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice