R18安価 武内P「今日からあなたがたが魔法使いです」卯月「はい!」
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662: ◆LNO2/xAhyg[saga]
2016/08/25(木) 21:07:51.15 ID:Bz0xeTP30
モバP「ククク…。傑作だな。まさか、高森に淫乱の素質があったとはな」


藍子「…ん、あ……、わ、わたし…なにを…?」


藍子は正気を取り戻すと、先ほどまでの自分の痴態を思い出した。
頭をかかえ、体を震わせ、うわごとのように呟く。


藍子「あ…、わ、私…プロデューサーさんだと……、うそ……中…出され…」カタカタ


モバP「ふん…。何を呆けている。まだまだこれからだぞ?」


パチン


男が指を鳴らすと、異様な雰囲気が部屋全体を包みこんだ気がした。
藍子は動けぬまま、男がしていることを見るしかない。


モバP「高森。お前にチャンスをやろう」


藍子「…?」


モバP「これからこの砂時計の砂がすべて落ちるまでに、お前が俺に服従すると誓う、あるいは今からすることにやめてくれと懇願しなかったならば、ここからお前を解放してやる」


そう男が言うと、大きな砂時計が姿を現した。
これは、確かにチャンスだ。
砂の量はかなり少ないし、だいたい10分程度だろう。
それくらいの時間なら、この男の責め苦を絶対耐えきってみせる!!


藍子「…わかりました。でも、その時は未央ちゃんと茜ちゃんも解放してください」


モバP「ククク…いいだろう。では、始めるぞ」


男はそう言うと、砂時計をひっくり返した。
小さな砂の粒がサラサラと落ちていく。




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