R18安価 武内P「今日からあなたがたが魔法使いです」卯月「はい!」
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661: ◆LNO2/xAhyg[saga]
2016/08/25(木) 21:06:39.55 ID:Bz0xeTP30
藍子「んぐっ、はぐっ、ひぎっ、んあっ、あぁっ!!」


愛液も満足に分泌されていないため、いまだに痛みしか感じられない。
藍子は、次第に朦朧としてきていた。

そして、心がこれ以上は危険と判断したのだろう。
藍子は、今自分を犯しているのは、最愛の人であると錯覚し始めた。


藍子「あ゙あ゙っ、はっ、んあ゙っ……あ、あれ……?ぷ、ぷろでゅーさー…さん…?」


モバP「…なに?」ピク


藍子「はっ、はっ、…ぷ、ぷろでゅーさーさんと…えっち…して♥」


モバP(心が拒絶反応を起こしたか。おそらく、武内のことだろう、気に食わんが…。…フン、まあいい)


男はさらに激しく藍子の膣内を抉っていく。


藍子「んあ゙あ゙っ!!き、きもち、いいです、か…?もっど…わたじで…ぎもちよく、なっでください……♥」


虚ろな目で言葉を発する藍子。
そう錯覚したことで次第に愛液の量も増え、滑りもよくなっていった。
痛みだけでなく、快感も生じ始めた藍子は、現実から逃げるように叫び続ける。


藍子「んあっ、はっ、ああっ、だん…だん、わたしも…きもちよく…なってきました♥♥もっと、突いて…ください♥♥♥」


モバP「ふふふ……アハハハハハ!!!初めてなのになぁ?そんなに気持ちいいのか?高森?」


藍子「はい♥気持ちいいです♥ぷろでゅーさーさん、もっとぉ♥♥♥」ポロポロ


泣きながら、だが、なぜ自分が泣いてるのかわからぬまま懇願する藍子。
しかし、その涙は男にとって加虐心をくすぐるスパイスでしかない。


モバP「ならこのまま中に出してやるよ!!」


パンッパンッパン!!!


藍子「んあぁ♥♥どうぞ、ぷろでゅーさー…さん♥わたしの、中にぃ♥♥♥」


モバP「いくぞ!子宮で受け止めろ!!」


ドピュル!ドピュルルル!!!


藍子「んあぁ♥♥あ、あついの…いっぱい♥♥♥」バタ


藍子はそういうと、ベッドに倒れこむように四肢を投げ出した。
藍子の秘部からは痛々しい鮮血に交じって、男の吐き出した精が垂れ流されていた。




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