R18安価 武内P「今日からあなたがたが魔法使いです」卯月「はい!」
↓
1-
覧
板
20
664
:
◆LNO2/xAhyg
[saga]
2016/08/25(木) 21:09:57.39 ID:Bz0xeTP30
秘所もまだ馴染んでいるわけでもなく、先ほどの痛みは続いている。
その上、ほぐしてもいない肛門にも同様のものを挿入さているのだ。
膣壁と腸壁がゴリゴリと擦れ、藍子に凄まじいまでの激痛が走る。
藍子「ん゙ん゙ん゙っ゙!!ん゙ぐゔゔぅ゙ゔぅ゙!!!」
悲痛な声が部屋にこだまする。
無理に挿入したためか、藍子の肛門は少し切れてしまっており、そこからも朱い血が流れていた。
しかし、無情にもその血が潤滑油の役割も果たしていた。
モバP2「もっと舌をつかえ!」
口に挿入している男は乱暴に藍子の髪を掴むと、激しく抽送し出した。
遠慮など一切なく咽の奥まで肉棒を差し込む。
激痛で息も絶え絶えの状態の藍子にとって、それはまさしく息の根を止めかねない行為だった。
藍子「んごぉっ!ごぼっ!おぼっ!ぶごっ!!」
男は掴んだ頭をガンガンと揺さぶり、強引にペニスを扱きたてる。
藍子「おっ!おっ!んごぼぉ!!んおぉ!!」
目を白黒させながら口端から泡を吹き出し、ガクガクと全身を震わせ苦悶する藍子。
藍子「んおぉっ!ぶごぉっ!おぼっ!ごぼっ!ぼほっ!!」
絶叫を上げて悶える藍子を無視し、男たちは自身の欲望を藍子にぶつける。
藍子「ぶふぉっ!ふごっ!ごぼぉっ!んんぉ!んぼぉっ!!」
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
780Res/362.09 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
R18安価 武内P「今日からあなたがたが魔法使いです」卯月「はい!」-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1470363288/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice